死霊館 エンフィールド事件〔2016〕

史上最長のポルターガイスト現象とされるエンフィールド事件を題材に、人体浮遊など説明のつかない現象に悩まされる一家を救うため、ウォーレン夫妻が調査に乗り出す。 ベタなポルターガイスト映画でしたが、悪霊に取り憑かれるジャネット役の子が美少女で綺麗で演技もよかったので、なんとか最後まで観ていられました。 一作目より…
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アナベル 死霊館の人形〔2014〕

一作目の『死霊館』の前日譚だそうですが、これは作らない方がよかったんじゃないでしょうか? アナベル人形がキモ怖いだけで、話はつまらないし全く怖くなかったです。 イライラしただけでした。 謎は謎のままでおいておけばイイのに、何で余計なことをするのか?
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死霊館〔2013〕

死霊館シリーズの第1作目。 超常現象研究家のエド&ロレイン・ウォーレン夫妻が、これまでに調査したものの中で「最も邪悪で恐ろしい事例」としてこれまで封印してきた、1971年に体験した衝撃の事件を基に描く。 テレ東の深夜で『死霊館シリーズ』三作を連続放映していたので録画しました。 実際にあった事件を題材にしていなが…
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チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛〔2017〕

チューリップと絵画が投資や収集のブームだった17世紀のオランダ。 金持ちのコルネリスの妻ソフィアは、子供ができないことに悩んでいた。 ある日、コルネリスは自分たちの肖像画を描いてもらうため青年画家のヤンを雇う。 やがて、ヤンとソフィアは惹かれ合うようになる。 この映画でも、アリシアさんは脱ぎっぷりが良かったで…
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グッドナイト・マミー〔2014〕

人里離れた田舎の一軒家で9歳の双子の兄弟が母親の帰りを待ちわびていたが、帰ってきた母親は整形手術を受けて頭部が包帯で覆われていた。 明るく優しかった母は別人のように冷たくなっており、兄弟は本当に自分たちの母親なのかと疑念を募らせる。 女の正体を確かめるべく、兄弟が包帯女を試そうとする行為は次第に過激になっていき……。 …
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ゾンビ ダリオ・アルジェント監修版〔1978〕

突如、死者が生き返り人間を襲い始めた。甦った死者=ゾンビがうごめく阿鼻叫喚の地獄で、フランシーン、スティーブン、ピーター、そしてロジャーの4人は巨大なショッピングセンターにこもり束の間の平和を得るが、やがて最大の恐怖と危機が迫る―。 元祖ゾンビ映画の『ゾンビ』 ゾンビものはあまり好きではなく、タイトルは知って…
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ノーカントリー【原題:No Country for Old Men】〔2007〕

悪党の金をネコババしたベトナム帰還兵の男をギャングに雇われた殺し屋が追い、その二人の行方を老保安官が追跡する話。 おかっぱ頭の殺し屋アントン・シガーを観るために存在する映画『ノーカントリー』 予告編でスクリーンに、ヌボッと現れたシガーを見た瞬間、 “うわー! この人、絶対っ!殺し屋だーーーーっ!”って、速攻でわかり…
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八つ墓村〔1977〕

約20年ぶりに観ました。 久々に観ても面白いと思いました。 昨日観た「くわいえっと・ぷれいす」より1億倍怖くて面白かったです。 (橋本忍脚本にしてはスキが多いですが、あの長大な原作を2時間半の映画になるよう構成したのですから、やはり凄い方だと思います) 20年くらい前までは地上波でも改編期時期には、毎年のようにシ…
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クワイエット・プレイス〔2018〕

“怖い映画”というより“イライラさせられた映画”でした。 映画冒頭で主人公一家の末っ子がやったらアカンことをやった時点でイライラ値が、あっという間にMAXになりました。 案の定、速攻でクリーチャーの餌食になったんで清々しましたが、親がバカならガキ共もバカで、しかも可愛くないから憎たらしいったらありゃしませんでした。 …
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判決、ふたつの希望【原題:L'INSULTE/THE INSULT】〔2017〕

レバノンの首都ベイルート。 パレスチナ人のヤーセル・サラーメとキリスト教徒のレバノン人トニー・ハンナが、アパートの水漏れをめぐって口論を始める。さらに、ある侮辱的な言動が裁判に発展。 これをメディアが大々的に報じたことから政治問題となり、さらには国中を揺るがす騒乱が巻き起こる。 これは観て良かったです。 法廷劇と…
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ホスティル/HOSTILE〔2017〕

爆発的な伝染病によってわずかな人類だけが生き残った地球。生存者たちは過酷な状況下で食料とシェルターを求めてさまよっていた。 廃墟と化した街へと車を走らせ、物資や食料を探していたジュリエットは、ベースキャンプに戻る途中で車が横転。 足を骨折し身動きが取れなくなった彼女は荒野の真ん中でひとり取り残されてしまう。 やがてあたりが夜の…
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黒の斜面〔1971〕

ダイバ物産営業係長の辻井喬は、失恋を苦に自殺を図ろうとしていた川上妙子という女性を救ったことをきっかけに彼女と情事を重ねていたが、やがて昇格の話が持ち上がったことから、関係を精算したいと思うようになる。 ある日、辻井は出張で最終の飛行機で大阪に向かうため羽田へ行ったが、待ち受けていた妙子に口説かれて、出発を翌朝に変更した。 しか…
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影の車〔1970〕

ある日、中年の男が昔の幼馴染みと再会。未亡人の彼女に惹かれた男は、自然の成り行きで情事を重ねる。 しかし、6歳の息子の視線を感じた男は、以来罪悪感に苛まれ始める。 新文芸坐さんの「端正な美貌、知性あふれる演技 追悼・加藤剛」で『影の車』と『黒の斜面』の二本立てを鑑賞してきました。 どちらも“不倫もの”ですが、二作と…
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父と私 恋愛のようなもの〔森茉莉〕

「パッパとの思い出」を詰め込んだ宝物箱。甘く優しく、それゆえ切なく痛いアンソロジー。 単行本未収録16編を含む51編を収録。 単行本未収録16編とありますが、51編の中で初めて読んだ(ような気がした)のは、 第二章の 「運動会と私」 「小さな反抗」 「まま母への恐れ」 「宿題と父」 第三章の 「旅」…
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大人のためのグリム童話 手をなくした少女〔2016〕

本作は、グリム童話に収録されている「手なしむすめ」をもとにした物語。 悪魔のたくらみによって両腕を奪われた少女が、運命に翻弄されながらも、自分だけの幸せを見いだしていく。 本作で長編デビューを飾ったセバスチャン・ローデンバックが監督を務め、アナイス・ドゥムースティエ、ジェレミー・エルカイムが声優として参加。 日…
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道〔1954〕

自他共に認めるフェリーニの代表作の一つであり、イタリア映画の代表作の一つでもある名作。 淀川長治氏の解説によると『道』が戦後日本で一番最初に公開されたイタリア映画なのだそうです。 (この作品も上映後に口コミで広がり、評判を呼んだとか。昔から名作傑作は口コミで広がるのですね) 日本語吹替版のジェルソミーナ役は市原…
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メメント〔2000〕

妻を殺害した犯人から受けた外傷の影響で、記憶を保てなくなったレナードは犯人を探すため、事件に関わる重要事項は体に彫り入れ、初めて会った人物はポラロイド写真を撮り、そこにメモを書き記す。 しかし、記録しても記憶は10分しか保てず、レナードは何度も10分前の世界へ戻ってしまう。 それでも犯人を続けるレナード。犯人はどこにいるのか…?…
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硫黄島〔1959〕

菊村到の同名小説を原作としている戦争映画。 硫黄島の生き残りの一人の男の運命を通して現代人が忘れ去らんとする戦争の罪の意識を描く異色戦争巨篇。 主人公の片桐は硫黄島で生き延びた自分を恥じ、生きるために死んだ戦友達の水筒から水を奪い、戦友を見捨てて逃げたことを後悔し、罪悪感に囚われている。 その片桐が飲み屋で会った新…
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真昼の暗黒〔1956〕

1951年の冤罪事件「八海事件」を題材にした社会派映画。 原作は、正木ひろしの『裁判官―人の命は権力で奪えるものか』 今井正監督と橋本忍脚本の大傑作映画の一つと言っても過言ではない本作。 実際の事件を題材にして、冤罪の恐ろしさだけでなく、国家権力が生み出す理不尽を徹底的に追及しています。 重い内容の映画なので…
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帝銀事件 死刑囚〔1946〕

1948年に起きた帝銀事件を描いているセミドキュメンタリー映画。 熊井啓監督デビュー作品。 初めて観た時は、犯人が毒物を湯呑み茶碗に素早く注いでいるシーンが猛烈に恐ろしく、自分の中で長い間こびりついていました。 このシーンはより正確に再現するため、ピペットを使い慣れている某研究所員に「手」の演技の代役を依頼…
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無事に公開されんのかなぁ…?

映画化してゴメンなさい、二階堂ふみ×GACKT「翔んで埼玉」特報 ttps://natalie.mu/eiga/news/295658 主演の片方の人の周囲が少し騒がしいようなんで、正直、かなり心配ですが、無事に公開されることを祈るしかないですな。 ティザービジュアルで、顔を見せてないのも、なんか引っかかるわ~…
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MOE特別編集 エドワード・ゴーリーの優雅な秘密

やっと読めるよーーーー!!!!!! かなり前に買っていたのですが、“展覧会を見るまでは読まない”と決めておりました。 途中、何回か誘惑に負けそうになりましたが、こらえました。 でも、展覧会を見る前に読んでも、そんなに問題はないかも? 2015年に出版されたゴーリー特集の増補版っぽい感じのようですし。
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エドワード・ゴーリーの優雅な秘密【八王子市夢美術館】

見て来ましたよ! やっと! 『エドワード・ゴーリーの優雅な秘密』を! 展覧会の全国巡回が決定してから、東京での開催を指折り数えて待っておりました。 いやはや、長かったな~~~。 だって、2年は待ちましたよ。“もしかしたら都内でやらないんじゃないのか”と、不安になるほどでした。 (正直、八王子でやるとは思ってなかった…
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ギガタウン 漫符図譜〔こうの史代〕

「漫符」とは、目が回ったときのグルグル、ひらめいた時の電球、動いた軌跡の線など、漫画特有の表現記号の総称。 だ、そうです。 「漫符」という言葉がこの世にあることを、こうの先生の『ギガタウン 漫符図譜』で知りました。 漫画の中身は、こうの史代版「鳥獣人物戯画」。 兎や蛙たちのユーモラスで可愛い4コマ漫画の横…
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この世界の片隅に〔2016〕【テアトル新宿:舞台挨拶】

今年の8月15日もテアトル新宿さんで『この世界の片隅に』を鑑賞できる!と、思っていました。 しかも、舞台挨拶まで! (舞台挨拶付きのチケットは今まで取れなくて、何度目の正直か、8月15日のがようやっと取れました!) いやはや、舞台挨拶が観られないまま上映が終わらないでくれて良かったです。ホントに。 それもこれも、…
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スターリンの葬送狂騒曲〔2017〕

独裁者スターリン急死後、残された側近達の滑稽で醜い権力争いの物語。 ソ連を舞台にしている映画なのですが、登場人物全員、英語で言いたい放題言ってます。 字幕無しで英語がわかる方は、この映画にある“黒い笑い”をより楽しめると思います。 他の方のレビューで知ったのですが、放送禁止用語を使えないせいで映画のキモである英…
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カメラを止めるな!〔2018〕

TOHOシネマズ新宿で8時40分の回を観てきました。 朝の早い時間帯なのに、スクリーン9の場内はほぼ満席でした。 スクリーン9はTOHOシネマズ新宿で一番デカイ箱だと思うんですが、ミッション:インポッシブルやジュラシック・ワールドにオーシャンズ8もあるのに、それらをおさえて『カメラを止めるな!』を上映するって、なかなかで…
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進撃の巨人〈26〉〔諫山創〕

全世界に対してパラディ島の脅威を説くマーレ。そこに現れたのは「平和への反逆者」エレン・イェーガーだった。 エレンはマーレの人々をなぎ倒し、軍への大打撃を目論む。エレンと「戦鎚の巨人」の戦いは過熱、そして集結した両国の最大戦力がぶつかり合い……。 サシャが…! サシャがーーーーーーーっっっっっ!!!!! …
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コンプライアンス 服従の心理〔2012〕

アメリカのあるファーストフード店で店長を務めるサンドラのもとに、警察官と名乗る男から電話が入る。 男は女性定員のベッキーに窃盗の疑いがあると言い、サンドラに対してベッキーの身体検査を命じる。 警察官の言うことならばと指示に従ったサンドラだったが……。 2004年に起こった事件「ストリップサーチいたずら電話詐欺」を題材にした映画…
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TITUS〔1999〕

シェイクスピアの戯曲『タイタス・アンドロニカス』の映画化。 ローマ最高の戦士タイタスはゴート族との戦いに勝利し、女王タモラと3人の息子を人質に凱旋する。 しかし、ローマでは亡き皇帝の長男サターナイアスと弟パシアナスが帝位継承を巡り争いを繰り広げている最中で、裁定を委ねられたタイタスはサターナイアスを皇帝に指名し、自分の娘を嫁がせ…
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正直、不安です。

米国の超話題作、公開日が続々決定!「インディ」新作は21年公開に延期 ttps://ciatr.jp/topics/310735 インディの最新作、2021年7月9日公開ですか…。 以前のような動き方はもうできないだろうと思うだけに、観たいような、観たくないような、ファンとしては胸中複雑であります。
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さらにいくつもの

「この世界の片隅に」新バージョンが12月に公開!特報も解禁 ttps://natalie.mu/eiga/news/292587 ついに来ましたね! 正直、もっと先になるかと思っていたのに、今年の12月に公開されるとは! リンさんの話だけでなく、テルさんの話もちゃんと入るのが、また嬉しい。 もうホント、喜ばしい…
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ひまわり〔1970〕

反戦映画としても恋愛映画としても名作と評価の高い『ひまわり』。 映画前半のバカップル全開のノリが、映画後半の悲しさと切なさを引き立たせています。 初めて観たのはTVでしたが、一緒に見ていた母が音楽を聞いただけで涙ぐんでいて「?」と思ったのですが、最後まで観て、なぜ涙ぐんでいたのかわかりました。 この映画は二回目以降…
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鬼龍院花子の生涯〔1982〕

この映画の企画は梶芽衣子さんが持ち込んだものだったそうで、この話を知らなければ、また観ようとは思わなかったかも。 だって、つまんねー映画だし。 やはり、夏目雅子の美貌と夏目さん演じる松恵の名台詞「なめたらいかんぜよ」しか、覚えてなかったです。 役者陣の熱演と女優陣の脱ぎっぷりの潔さは凄いと思いますが、映画としては退…
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女囚701号/さそり〔1972〕

女優 梶芽衣子の代表作であり、映画ファンの間でもカリスマ的人気を誇る『女囚さそりシリーズ』の第1作目。 新文芸坐で『梶芽衣子 特集』があったのに、一作も観られなくて悔しさを引きずっていたのですが、GYAO!で久々に堪能しました。 五月にゲスト出演された『ゴロウ・デラックス』での梶さんのトークを思い出しつつ、 “婚約…
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酔いどれ天使〔1948〕

反骨漢だが一途な貧乏医師・真田は、闇市のやくざ・松永の鉄砲傷を手当てしたことがきっかけで、松永が結核に冒されているのを知り、その治療を必死に試みる。 しかし若く血気盛んな松永は素直になれず威勢を張るばかり。更に、出獄して来た兄貴分の岡田との縄張りや情婦を巡る確執の中で急激に命を縮めていく…。 新文芸坐さんの『永遠…
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遅くなりました。

謹んで、哀悼の意を表します。 「七人の侍」脚本家・橋本忍が100歳で死去、山田洋次が追悼 ttps://natalie.mu/eiga/news/291869 この方がいたからこそ、日本映画界があると言っても過言ではないと思っています。 平成に入ってからの新作も観たかったです。
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月世界旅行【Le Voyage dans la Lune】〔1902〕

天文学会のメンバーである6人の学者が、月世界旅行を企てる。巨大な砲弾に乗って彼らは月に着陸する。 そこは、見たこともない景色が広がる奇妙奇天烈な世界だった。探索の途中で、彼らは異星人の襲撃を受ける。 奮闘むなしく生け捕りにされた彼らは、月の王に差し出される。 果たして彼らは無事に地球に戻れるのか-。 ベタですが、…
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ラ・ジュテ〔1962〕

第3次世界大戦後の廃墟と化したパリ。戦争を生き延びたものの地下生活を送る羽目に陥った科学者たちが、“過去”と“未来”に救済を求める。彼らは少年時代の記憶に取り憑かれた捕虜を使ってタイムトラベルを試みるが……。 ほぼ全編、静止画で構成したSF映画の傑作。 テリー・ギリアム監督「12モンキーズ」の元ネタとして有名な短編映画。 …
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