女囚701号/さそり〔1972〕

女優 梶芽衣子の代表作であり、映画ファンの間でもカリスマ的人気を誇る『女囚さそりシリーズ』の第1作目。 新文芸坐で『梶芽衣子 特集』があったのに、一作も観られなくて悔しさを引きずっていたのですが、GYAO!で久々に堪能しました。 五月にゲスト出演された『ゴロウ・デラックス』での梶さんのトークを思い出しつつ、 “婚約…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

酔いどれ天使〔1948〕

反骨漢だが一途な貧乏医師・真田は、闇市のやくざ・松永の鉄砲傷を手当てしたことがきっかけで、松永が結核に冒されているのを知り、その治療を必死に試みる。 しかし若く血気盛んな松永は素直になれず威勢を張るばかり。更に、出獄して来た兄貴分の岡田との縄張りや情婦を巡る確執の中で急激に命を縮めていく…。 新文芸坐さんの『永遠…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

遅くなりました。

謹んで、哀悼の意を表します。 「七人の侍」脚本家・橋本忍が100歳で死去、山田洋次が追悼 ttps://natalie.mu/eiga/news/291869 この方がいたからこそ、日本映画界があると言っても過言ではないと思っています。 平成に入ってからの新作も観たかったです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

月世界旅行【Le Voyage dans la Lune】〔1902〕

天文学会のメンバーである6人の学者が、月世界旅行を企てる。巨大な砲弾に乗って彼らは月に着陸する。 そこは、見たこともない景色が広がる奇妙奇天烈な世界だった。探索の途中で、彼らは異星人の襲撃を受ける。 奮闘むなしく生け捕りにされた彼らは、月の王に差し出される。 果たして彼らは無事に地球に戻れるのか-。 ベタですが、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ラ・ジュテ〔1962〕

第3次世界大戦後の廃墟と化したパリ。戦争を生き延びたものの地下生活を送る羽目に陥った科学者たちが、“過去”と“未来”に救済を求める。彼らは少年時代の記憶に取り憑かれた捕虜を使ってタイムトラベルを試みるが……。 ほぼ全編、静止画で構成したSF映画の傑作。 テリー・ギリアム監督「12モンキーズ」の元ネタとして有名な短編映画。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ウィンチェスターハウス アメリカで最も呪われた屋敷〔2018〕

ウィンチェスター銃を開発して財を築いたウィンチェスター一族の未亡人サラ。 彼女は、銃で命を落とした人々の亡霊に怯え、家の増改築に明け暮れていた。 そんな彼女の精神鑑定のため屋敷を訪れた医師エリックは、厳重に閉じられた謎の部屋の存在に気づき……。 スリラー映画って謳い文句なのに、ぜんっぜん!怖くなかったです! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

椿三十郎〔1962〕【4K上映】

午前十時の映画祭9にて鑑賞。 さすが4K。 『用心棒』よりスッキリキレイに見えて、なおかつ素浪人の三十郎がこざっぱりして見えるほどでした。 今回の【4K上映】で気がついたことが一つ。 日本映画の伝説の名場面の一つでもある「椿三十郎と室戸半兵衛が対する決闘シーン」ですが、二人の周囲には小蝿や羽虫がチラチラ飛…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ナイトビジター〔1970〕

吹雪の夜、Tシャツにパンツという出で立ちの男がある家に忍び込む。 男は地主を殺した罪で服役している長男セイラムだった。家の中では、セイラムの妹エスターとその夫で医師のアントンが、末妹のエミーに家の売却に同意するよう説得していたが、エミーはそれを拒否する。 その様子を確認したセイラムは、その足でかつての恋人ブリットの家に向かう…。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

あのバスを止めろ【原題:NOTTURNO BUS】〔2007〕

気弱でさえない深夜バスの運転手フランツは、ポーカーで負けた借金の返済を迫られていた。ある晩、フランツのバスに裸足の美女・レイラが飛び込んできた。 レイラは元カレに追いかけられていると、フランツのアパートに転がりこむ。ところが実は彼女は大嘘つきの泥棒だった。 レイラは盗んだパスポートに恐喝用のマイクロチップが仕込まれていたとは知ら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

国立映画アーカイブ開館記念『没後20年 旅する黒澤明』

『世界のクロサワ』を、あらためて、つくづく、実感することのできる展覧会でした。 予想以上に展示内容が充実していて驚きました。 世界各国で制作されたポスターだけでなく、プレス資料や広告などの展示もあり見応え抜群でした。 世界各国のポスターは、それぞれのお国柄が出ていて個性豊かで面白かったです。 特に好きなのは、チェ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

用心棒〔1961〕【4K上映】

世間様が「ハン・ソロ」で盛り上がる中、「午前十時の映画祭9」にて鑑賞。 今期初参加でした。 (上半期が終わる前に「午前十時の映画祭9」を観られて良かった) 『用心棒』は新文芸座さん何回か観ているので、“今回はいっかな~?”と迷っていたのですが、 観に行くことを決めたのは、 ●4K上映であること ●「午…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アルカトラズからの脱出〔1979〕

実際にアルカトラズ島で撮影された、実話に基づく脱獄劇。 絶対に脱獄不可能と言われたアルカトラズ連邦刑務所に入獄させられたフランク・モリス。 ほかの刑務所で何度も脱獄を企てていた彼は、ここもなんとか抜け出そうと画策する。 脱獄モノ映画の傑作『アルカトラズからの脱出』。 午後ローで再放送されるとのことで、これも録…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ロスト・バケーション〔2016〕

なんと! 我等がテレ東!午後ローにて、地上波初登場! だったので、録画しました。 公開時は“サメ映画だから、午後ローでやるかも~♪”と思っていたら、ホントにやってくれました! しかも、地上波初登場だなんて! 「サメ映画なら、任せろ!」 というテレ東の矜持が感じられました。 いやはや、お見事。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ガザの美容室〔2015〕

パレスチナ自治区、ガザ。クリスティンが経営する美容室は、女性客でにぎわっている。 離婚調停中の主婦、ヒジャブを被った信心深い女性、結婚を控えた若い娘、出産間近の妊婦。皆それぞれ四方山話に興じ、午後の時間を過ごしていた。 しかし通りの向こうで銃が発砲され、美容室は戦火の中に取り残される――。 美容室の中だけで話が…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

かぐや姫の物語〔2013〕

金ローの録画分をようやく観賞いたしました。 絵は素晴らしい。凄い。 特に、姫が衣を脱ぎ捨てて全力疾走しているシーンなんて最高でした。 (劇場で観た予告編は、確かそのシーンだったと記憶しております) 公開当時はポスターにある「姫の犯した罪と罰」というキャッチフレーズが気になって、劇場まで行くかと思ったの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

NAKAMA de ART【帝国ホテルプラザ1階】

金曜に見てきました。 雨天でしたが、会場内は人が多く活気がありました。 入場までに20分ほどかかりましたが、前回の「クソ野郎」の時と比べると雲泥の差で、すっごくラクに感じました。 上の画像はTシャツにもなっていますね。 あくまでも個人的な感想ですが、「弱き強さ」の方が好みな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

DEADPOOL2〔2018〕

グロくて無茶苦茶なのは相変わらずでしたが、前作にあったバカっぽさと軽薄さが薄くなってたように感じました。 ファミリー映画なのはイイけど、あのミュータント少年を何であそこまでして助けたかったのか、イマイチ良く分からなかったです。 まぁ、俺ちゃんのやる事だから、分からなくてもイイのか。 あ!後、もう一つ! 前作も…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

レディ・バード〔2017〕

凛とした美しい横顔にひかれて観に行きましたが、このフライヤー画像からは予想もしなかった“こじらせ母娘の激突”がメインの映画でした。 イタイ主人公の行動と言動の数々にイライラヒヤヒヤしましたが、根は悪い子じゃないんですよね。 かなりメンドくさいだけで。 十代にありがちな思春期特有の万能感というか、自惚れがエネルギーに…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

イカリエ-XB1〔1963〕

スタニスワフ・レムの小説を原案に、1963年にチェコスロバキアで作られたSF映画。 22世紀後半、生命探査のために出発した宇宙船イカリエ-XB1は、漂流中の宇宙船を発見する。 その朽ちた船内には謎の死を遂げた乗組員たちの姿があり、さらにこの船に積まれた核兵器の爆発によって、イカリエ-XB1は数名の調査員を失ってしまう。 そのま…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花様年華〔2000〕

1962年、香港。 新聞社の編集者であるチャウと商社で秘書として働くチャン夫人。 二人は同じアパートに同じ日に引っ越して来る。 やがて、二人は互いの伴侶が不倫関係にあることに気付き、秘密の時間を共有していく…。 自分の中では、文句のつけようのない百点満点の恋愛映画。 ひっさびさに観ましたが、やはり良い! …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

モリーズ・ゲーム〔2017〕

レオナルド・ディカプリオやベン・アフレックらが顧客リストに載っていたというポーカールームの女性経営者、モリー・ブルームを取り上げた実録劇。 また、改めてあらすじを。 文武両道の元トップアスリートだったモリーが、バイト先の雇用主から違法ポーカールームのアシスタントを任されるも、持ち前の才覚と頭の良さで雇用主からポーカー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

KNOCKIN' ON HEAVEN'S DOOR〔1997〕

余命わずかと宣告され、たまたま末期病棟の同室に入院させられたマーチンとルディ。 二人は死ぬ前に海を見るために病棟を抜け出し、ベンツを盗んで最後の冒険へと出発。その車がギャングのもので、中に大金が積まれていたことも知らずに……。 道中、残り少ない命の彼らに怖いものなどなく、犯罪を繰り返し、ギャングのみならず、警察からも追われる身に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

MIFUNE THE LAST SAMURAI〔2016〕

『用心棒』『赤ひげ』でベネチア国際映画祭男優賞を2度受賞したほか、海外作品でも活躍した俳優・三船敏郎に迫るドキュメンタリー。 5月に入るまでは、正直、行くかどうするか迷っていました。 海外版のDVDを観た方のレビューはあまり……だったし、ナレーターがよりによって……なので、“どーしたものか?”と思っていたのです。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

私はあなたのニグロではない〔2016〕

公民権運動家であり作家のジェームズ・ボールドウィンの未完の原稿をベースに、彼の視点でアメリカの人種差別と暗殺の歴史に迫るドキュメンタリー。 アメリカの人種差別問題について、“知ってはいるけどよくわかっていない人”、“わかっている気になっている人”ほど観た方がいいと思った映画でした。 自分は“わかっていない”からこそ、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

12モンキーズ〔1995〕

人類の99%が謎の細菌に感染し死滅した近未来からタイムマシーンによって現代に送り込まれた男が、人類死滅の原因を突き止めようと奔走するが…。 観たことあるのか無いのかすらも忘れていたので新しい気持ちでGYAO!の配信を観ていたら、ブラピさんのお尻のシーンで観ていたことを、やっと思い出しました。 (あの印象的なメインテー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ファンタスティック・プラネット〔1973〕【原題:La Planete sauvage】

赤い眼と青い肌を持つ巨人ドラーグ族に虐げられる人類(オム族)。 主人公テール(Terr、仏語で「ものすごい」。Terre、「地球」の意)は仲間たちと共にドラーグ族への反逆を企てる。 だが、情け容赦なく発動するドラーグの<人類絶滅作戦>は人類を虫けらのように蹴散らしていく……!  Blu-rayを買うかどうするかずっ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

METROPOLIS〔1927〕

F・ラングが無声映画時代に制作した21世紀近未来SF映画。 科学の飛躍的な発展の結果、労働者たちは地下に押しやられ、巨大な工場で家畜同然に管理されている一方、資本家たちは地上で享楽的生活を送っている。 社長の息子は地下に降りて、彼らの悲惨な生活を知る。労働者の娘マリアは、労使間に人間的な絆が皆無であることを仲間に訴え、これがスト…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

レディ・プレイヤー1〔2018〕

「話がわかりやすい! 映像も豪華で凄い!」なGW向け映画。 1日の「映画の日」に観てきました。 3D鑑賞向け映画である『レディ・プレイヤー1』を2D字幕版で観たのですが、最初の方で主人公がVRの世界へ入って行くシーンで奥行と立体感が2Dの画面でも伝わってきました。 “3Dで観たら、より凄いだろう”と思わされた納得の映像…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

エスター〔2009〕

赤ん坊を死産した夫婦は、エスターという一人の少女を養子に迎え入れた。 しかし引き取ったその後、エスターの本性に気付き始めた妻のケイトは夫のジョンたちにそれを知らせようとするが、彼女の警告は聞き入れられないまま時間が過ぎていく…。 楳図先生の「洗礼」という漫画を思い出してしまうタイプのソレ系の怖い映画。 (めっちゃネ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

魔の家〔1932〕

嵐の中、道に迷った一行が辿りついたのは古い屋敷で…。 吹き荒ぶ嵐、怪しげな洋館、不気味な住人達。いわゆる「オールド・ダーク・ハウスもの」と呼ばれる作品群の基本形がここにある。 タイトルは知っていましたが、観るのは初めてでした。 『魔の家』というほどの恐さは感じませんでしたが、モノクロの映像と良い意味で時代を感じ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

M〔1931〕

フリッツ・ラング監督の初のトーキー映画。 頭文字“M”が意味するものは…… 警察の懸命の捜査にも関わらず、次々と起る少女殺人事件。 次第に市民の間に不安が募り、ついに裏世界の住人たちまでも犯人を追い始める。 やがて瞽の風船売りの証言から一人の男が容疑者として浮上し、次第に犯人は追いつめられていき……。 念願…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

進撃の巨人〈25〉〔諫山創〕

エレンらの住むパラディ島を長年にわたって脅かし続けたマーレ。そこには祖国を守るため、自分達の人権を守るために日々奮闘する者達がいた。 彼らは自らの存在価値を示すため、パラディ島への「宣戦布告」を準備するがそこに現れたのは……。 単行本ヒトケタ巻にあった勢いと迫力が戻ってきたかのような25巻でした。 読了後、“面…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

パタリロ!第99巻〔魔夜峰央〕

絵はともかくとして、殿下の出番が最初だけでしたが、話の面白さが戻ってきてくれてホッとしました。 次の100巻でイカロスの話が終わるのかわかりませんが、ミーちゃんも体調がすぐれないようですし、もう無理はなさらず、100巻で終了でいいように思います。 ここしばらく、寝る前に「パタリロ!」の古いコミックスを順番…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どうなることやら?

魔夜峰央「翔んで埼玉」実写映画化!二階堂ふみ×GACKTのW主演、千葉県も参戦 ttps://natalie.mu/comic/news/277157 『パタリロ!』の実写映画化が暗礁に乗り上げてしまいそうで心配していたところに、このようなお知らせが。 ヤフトピでも好感触なコメントが多かったですし、GACKT様がミ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

謹んで、哀悼の意を表します。

謹んで、哀悼の意を表します。 ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180414-00000076-asahi-movi 先日の夕方、 Twitterで知りましたが、全く実感がわかず。 夜にネットニュースに上がっているのを見て、“あ、本当なんだ”と、思いました。 昨日の夜…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男〔2017〕

第2次世界大戦勃発後、ナチスドイツの勢いはとどまることを知らず、フランスの陥落も近いとうわさされる中、英国にもドイツ軍侵攻の危機が迫っていた。 ダンケルクで連合軍が苦戦を強いられている最中に、英国首相に着任したばかりのウィンストン・チャーチルがヨーロッパの命運を握ることになる。彼はヒトラーとの和平か徹底抗戦かという難問を突き付…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

やりました!

映画『クソ野郎と美しき世界』観客動員数15万人突破! おめでとうございまっす!!!!!!! 観客動員数20万人も見えてきましたね! 上映期間も延長になると嬉しいです。 しかし。土日の集客率のわりに箱が小さいのがもどかしくてならない。 木曜早朝にはTOHOシネマズ日比谷の2回目の時間は完売してましたから。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

クソ野郎と美しき世界〔2018〕

稲垣吾郎、香取慎吾、草なぎ剛と4人の監督がコラボレーションしたオムニバス映画。 期待半分不安半分で映画の初日を心待ちにしておりました。 ついにきた初日4月6日。午後の回と舞台挨拶生中継の回。 そして、7日のMOVIXさいたまでの吾郎様の舞台挨拶の回を観てきました。 映画トップバッターのエピソード1はスピー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

No Man's Land〔2001〕

1993年、ボスニア紛争の真っ只中。 ボスニア軍とセルビア軍の中間地点の塹壕“No Man's Land(無人地帯)”に取り残された両軍の兵士三名。 ボスニア軍の一人は気絶しているだけなのに死体と間違われ、体の下にセルビア軍のベテラン兵士に地雷を置かれ動くことができなくなる。 その地雷は体が動いた途端、半径45m以内を吹き飛ば…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書〔2017〕

うーん。 予告のデキが良かったから、期待し過ぎたかなぁ…。 あーあ。 やっぱ、『ウィンストン・チャーチル』観れば良かったかも。 それか、『シェイプ・オブ・ウォーター』もう一回観れば良かったかも。 『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』は、ベトナム戦争のさなかに新聞社が米政府のしくじりを…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more