テーマ:雑誌

ミステリマガジン 2014年12月号

感想アップするの忘れてました。 2014年の年末、書店で購入しようと思っていたのに、大手書店でも既に完売していて、密林で買い求めたのでした。 (展覧会の会場で買っておけば良かったと、ホント後悔しました) マガジンの4分の1がゴーリーの特集なので、読み応えありました。 もう少しカラーページがあったら良かったのに、と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BRUTUS 2017年12月1日号[いまさら観てないとは言えない映画。]

なかなか読み応えありました。 先々週の金曜日に映画前にヒマつぶしに入った本屋で立ち読みしていたら、危うく上映時間に遅刻しそうになり、買い損ねていたのです。 FBのフォロワーさんに薦められて、先日GQ JAPANと一緒に購入しました。 吾郎様目当てもありましたが、著名人の「観ていない映画」話は興味深いものがあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

GQ JAPAN 2018年01・02月合併号【GQ MEN OF THE YEAR 2017】

先日、六本木ヒルズのTSUTAYAで買い求めました。 オサレなタウンの本屋だからなのか、『GQ JAPAN』がもっさり平積みされておりました。 (映画と本に関しては、東京って最高!と思う。東京に住んでて良かったー!と心底思う) 『GQ MEN OF THE YEAR 2017』のインタヴュー、写真の全てが素晴ら…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

おめでとうございます!

元SMAP3人に斎藤工が「オファーお待ちしてます」、GQアワード授賞式開催 ttp://natalie.mu/eiga/news/257850 案の定、地上波のいくつかのTV局では『新しい地図』の三人の存在をなかったことにして放送していたトコもあったようですね。 まぁ、『新しい地図』の3人以外の受賞者に全く触れてない局…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

AERA〔2017年11月13日号〕

表紙がハリソン・フォードで、特集が「72時間ホンネテレビの舞台裏」で、しかも11月13日号となれば、もう買わねばなりますまい。 特集の内容は期待していたほどではなかったのですが、番組放送が11月2日21時から11月5日21時迄なのに、雑誌の発売日が11月6日の月曜という“とって出し”なトコが凄いと思いました。 写…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花森安治の仕事―デザインする手、編集長の眼【世田谷美術館】

先日、行ってきました。 『花森安治の仕事―デザインする手、編集長の眼』の情報を知った時、「世田谷文学館」で開催されるものと思いこんでいたんです。 しかし、展覧会の会期中は世田谷文学館さんは改修工事中なんですよね。 (年が明けてからも、「世田谷文学館」だと思いこんでました) 展覧会は「暮しの手帖」全面協力だけあって…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花森安治伝 日本の暮しをかえた男〔津野海太郎〕

全盛期には100万部を超えた国民雑誌『暮しの手帖』。 社長・大橋鎭子と共に会社を立ち上げた創刊編集長・花森安治は天才的な男だった。高校時代から発揮した斬新なデザイン術、会う人の度肝を抜く「女装」、家を一軒燃やした「商品テスト」。 ひとつの雑誌が庶民の生活を変え、新しい時代をつくった。その裏には、花森のある決意が隠されていた――。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

諸星大二郎『妖怪ハンター』異界への旅

今日やっと読みました。 が、細かいトコがまだまだ読み切れていないんですわ。 内容が充実している特集なので、もっと読み込んでいきたいですね。 編集後記にもありましたが、「妖怪ハンター」と合わせて読んだら、もっと楽しめそうです。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ちょっと寂しい…

R25が休刊、ウェブ版は継続 ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000025-fsi-bus_all 創刊当時から数年は出たそばから瞬殺で無くなっていたフリーペーパーでしたね。 軽く読めて楽しめる記事も好きですが、特に男性著名人のインタビューページ「25歳のころ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大型巨人パック発売してほしいなぁ…

ワタクシの女子力UPの参考書として《大ウソ》夫が購入しました《大ホント》 えっと、実のトコロは大型巨人の顔ツボページもポスターかチラシのオマケだろうと勘違いした夫が楽天ブックスで買ってしまったのです。 しかし、パックはかなり良さそうなので、いつ使うか迷い中です。 フツーに販売してくれれば大型巨人ごっこが何回も楽しめるの…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

跡地も本屋さんならイイのですが…

今更ですが、 池袋リブロ消滅“書店ファン”悲鳴 ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150310-00000005-rnijugo-sci 先日、このニュースを知りました。 ホント、ビックリ。 ジュンク堂が吸収されると知った時もショックだったけど、これもショック。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

読ませてもらおうか、

未だにカリスマとして君臨する『シャア・アズナブル』というキャラクターの凄さ。 だが、それ以上に凄いのが安彦先生だと思う。 未だに画力が衰えない、むしろ年々画力が上がっているのが凄い。 AERAでガンダム特集、表紙は安彦良和描き下ろしのシャア ttp://natalie.mu/comic/news/139079 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

BRUTUS 2014年12月1日号

この表紙絵のためだけに『BRUTUS』を購入しました。 内容は、スマートにBRUTUSらしく『進撃の巨人』を紹介しているなぁと、思いました。 進撃の巨人展の制作現場リポートがなかなか面白かったです。 近いうちに上野に行かなくちゃ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダ・ヴィンチ 2014年12月号

進撃のコラボ企画には(買ってもいないのに)腹一杯どころか胸焼け気味なのに、やはり原作絵は別格。 表紙のエレンにノックアウトされ、速攻で購入しました。 (自分は原作のこれからの展開と、アニメの作品本体にしか興味ないので、コラボにはウンザリ…) 特に、原作者のロングインタビューは読み応え抜群。 諫山先生の漫画家らしからぬ美男…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダ・ヴィンチ 2014年6月号

『相棒』大特集のために購入。 「発表!マイベスト右京」が予想以上の楽しさです♪最高♪ あそこまで右京さんへの愛を描き込めるなら、作家陣も相当な相棒マニアな筈。 右京さんをフィーチャーするだけでなく、「マイベスト相棒エピ」も作画してほしいです。 一番ツボだったのが、赤星たみこ先生の「靴のお手入れをする右京さん」。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

LDK【2014年01月号】

シャンプー、柔軟剤、フライパンetc 3350点もテストしちゃいました! 【今年のベスト】 LDK of the year 2013 ◆3350品を徹底テスト、買い物ガイドの決定版 今年のベスト。LDK of the year 2013 ◆11大トピック辛口批評「LDKグランプリ2013」 ◆ホントの逸品、教えます!「ベ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大友克洋、再起動。〔BRUTUS 729号〕

早く『大友克洋GENGA展』に行きたいぜっ! 大友克洋、再起動。〔BRUTUS 729号〕 1973-2007年 大友克洋というインパクト。 2012年 大友克洋、再起動。 再起動1-新連載マンガ  再起動2-新作アニメ  再起動3-原画展  大友作品の鑑賞講座  対談/井上雄彦×大友克洋  『A…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花森安治のデザイン〔暮しの手帖社/編集 花森安治/著〕

雑誌『暮しの手帖』の創刊から30年の間、編集長をつとめた花森安治。 花森安治が手がけた『暮しの手帖』表紙原画103枚を収録、写真表紙のフィルム、レイアウト指定紙、カット、手書き文字、新聞広告版下、年賀状など、をまとめたアートブック。 うっかり立ち読みしてしまったせいで、花森氏のデザインセンスに魅了されてしまい購入し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

花森安治―美しい「暮し」の創始者〔文藝別冊/KAWADE夢ムック〕

雑誌「暮しの手帖」の初代名物編集長、生誕100年を迎える花森安治の総特集。 鋭い言論と徹底した美意識に基づく誌面づくりで権力に切り込み、生活者に寄り添った唯一無二の人物像に迫る。 最初に白状しておきます。 早川氏が小出しにしてくる未読、未見の森茉莉エピソード目当てに購入しました。 (案の定、森茉莉が喜多方へ疎開中…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

SPUR 2011年10月号

やっと買いました!『SPUR 10月号』 小さめの書店は行く先々で完売していたのですが、池袋LIBROにはまだ平積みにされていましたよ。 「岸辺露伴 グッチへ行く」も予想していたより、漫画としてキッチリ面白かったです。 絵も描きこんであって色使いも綺麗で、GUCCIも荒木先生も好きな自分は正直ホッとしました。 G…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ぴあ【最終号】

39年間、お疲れ様でした。 そして、ありがとうございました。 久々にじっくりと雑誌読んでいます。 『ぴあ』と言えば、及川正通氏の表紙絵でございましょう! (このイラストのために毎週買っている人もいるんじゃないかしら?と思います) 表紙にまつわるインタビューや記事も興味深いものばかり。 “SMAPって、ピンとグ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

illustration2011年07月号

プリンツ21のシュヴァンクマイエル特集と一緒に勢いで購入しました。 最初は“立ち読みでいいか”なんて思ってたんですけど、盛り沢山な内容の号だったので、買って正解でした。 illustration〔イラストレーション〕2011年07月号 【個人特集】宇野亜喜良 【別冊付録】宇野亜喜良新作絵本「冬の庭 夏の庭」 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

prints21 2011年秋号 特集 ヤン・シュヴァンクマイエル

本当に大特集!なので、ファンならば必携。 とにかく写真が多いのが嬉しいです。 prints21 2011年秋号 特集 ヤン・シュヴァンクマイエル チェコの映像作家、ヤン・シュヴァンクマイエルの約80ページに渡る大特集です。 日本が世界に誇る写真家・細江英公が、「投影」の技法を用いてシュヴァンクマイエルを撮り下ろした…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

キネマ旬報 2011年6月1日号

キネ旬買いました。 『十三人の刺客』と『味いちもんめ』のレビューが各1ページずつだから、立ち読みでいいかな~と思ったんですけど、田中好子さんの追悼特集もあったので購入を決断。 写真が綺麗なのは良いのですが、もう少しページを使ってほしかったです。 改めて、ご冥福をお祈り致します。 『十三人の刺客』と『味いち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

映画秘宝 2011年6月号

「負けない! あきらめない! 観れば絶対元気になる不屈の映画150」特集!買いました! 盛り沢山な内容ですが、こういうセレクトものとかランキングものって、自分好みのものが入ってないと、少し寂しい感じがしてしまうなぁ…。 (ハリソンの映画、取り上げてくれてなかったし…。見れば元気になる映画あるのになぁ) あと、取り上げて…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

CUT2011年3月号

141ページの三池監督が語る吾郎様の話のために買いました。 買って悔い無し! ニタニタしながら読み返しています。ふふふふふ…♪ ハリソンのインタビューもあるし、他のページもおもしろそうなので、ここら辺もじっくりと読んでいこうかと。 週末の楽しみにとっておきます。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

キネマ旬報 2010年9月15日号

今さらですが、購入いたしました。 キネマ旬報の9月下旬号。 インタビュー内容良かったです。 しかし!しかし! なんで、吾郎様のインタビューが無いんだ~~! はぁ…。 この映画、助演の男優陣がハンパなく充実してるから、上げていったらキリがないせいかしら。 山田さんや伊勢谷さんのインタも読みたかったなぁ。 いい内…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ダ・ヴィンチ 2010年10月号

テレプシ『完』ですか。 第二部が終わりではなく、作品として完結してしまったんですね。 あ~。寂しい。 大団円って終わり方で、皆ハッピー!で、良かったね♪なんだけど、もう少しハッキリさせてくれてもなぁ~と思うトコもあったりして。 もちろん、ローラの正体について。 六花ちゃん、完全に空美ちゃんって決めつけてたけど、どおなのかね…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

さすがッスね!

雑誌の表紙を飾るほどキャラの立った存在になるとは思っていませんでしたよ。 カニ蔵様。 お見それいたしました。 さすがッスね!
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more