テーマ:ブラタモリ

ブラタモリ【道後温泉】

お題「道後 100万人の湯はどうできた?」 道後温泉が奈良時代に発見されて、そこから戦国時代を経て発展してきた温泉だと初めて知りました。 三千年前から湯が沸いていて、縄文人も入っていたかもしれないとタモさんもお話されてました。 そして、戦国時代に道後温泉を管理していたのが「湯築城」というのが、またこれ以上はない…
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ブラタモリ【松山】

お題「四国一の街・松山はどうできた?」 松山が発展した敬意や歴史にせまったなかなか面白い回だったのに、ながら見してしまったせいか、ガイドの方がタモさんと意気投合しまくっていたコトしか印象に残っていない…。 また時間ができたら、【道後温泉】の回と一緒に見返してみます。
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ブラタモリ【小田原】

前回の「熱海」は録画できておりませんでした。 (個人的に色々とショッキングな出来事が続いたもので………) そのうち、「熱海」はまた再放送されると思うので、気長に待つとしましょう。 今回のお題。 「江戸の原点は小田原にあり?」 小田原名部のかまぼこ体験制作や用水路をブラブラした後、小田原城の総構の…
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ブラタモリ【日光の絶景】

年が明けてようやく見られました。ブラタモリ。 (録画できてて良かった~) お題の『日光がNIKKOになったわけは?』を見た瞬間、 “日光をNIKKOって表記すると、IKKOさんみたいだな~”と思っていたら、番組中でタモさんがちゃんとイジってましたね。 何かくやしいけど、笑ってしまいました。 (タモさんの話術…
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ブラタモリ【日光東照宮】

年間1000万人の観光客の訪れる『日光』をブラタモリ。 今回のお題『日光東照宮は江戸のテーマパーク?』 冒頭からタモさん好みの話題で大盛り上がり。 入口の階段の幅が次第に狭まっている事(荘厳さを表すため) 鳥居の石が花崗岩(黒田長政の奉納で、九州から運ばれた日本一の石) 境内の石畳の形が菱形(参拝客が自…
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ブラタモリ【軽井沢への道】

冒頭の軽井沢駅前から番組のお題に沿った解説をして、スタッフに“シーッ”されていたタモさん。 タモさんの言う通り、この日のお題は 『人はどう「峠」を越えてきた?』 この峠は軽井沢の前に立ちふさがる“碓氷峠”という難所。 (うすいとうげ って入力したら、薄い峠って出てしまいました。タモさん、ごめんなさい) …
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ブラタモリ【小樽】

タモさん、桑子アナ小樽初上陸。 なのに、1984年に小樽の博覧会で来たコトがあったとか…。 タモさん、全く!記憶から消えていて、しかも来た時に“この街は何も無い”と言い放ったそうな…。 そして、今回のお題。 『小樽の発展の秘密は衰退にあり』 (タモさん、バツが悪いって言ってましたね…) 小樽は…
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ブラタモリ【札幌】

札幌は大通公園からブラタモリ。 朝っぱらから幸せなカップルをイジってから、大通公園のさっぽろテレビ塔へ。 エレガの方の解説によると、 “札幌は全国でも5番目の194万人の大都市”なのだとか。 テレビ塔のてっぺんに到着後、高所恐怖症のタモさんにしては珍しく窓際によって、大倉山のスキー台を眺めていましたね。 …
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ブラタモリ【富士山 その3】

富士山の美しい雲海を堪能しながら始まったブラタモリ。 ホンッッットに、キレイな雲海でしたね。 (ブラタモのロケにしては珍しくお天気に恵まれて本当に良かった) 九合五尺の場所から、タモさんも一度は訪れたいと思っていた『富士山頂』へ。 剛さんのナレーションと映像の解説通り、一番キツイ場所のようですね。 …
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ブラタモリ【富士山 その2】

「富士山はなぜ美しいのか?」の続きです。 (無事に録画できてて良かった♪) 今回は、いよいよタモさんが行きたいと思っていた「宝永火口」へ。 その前にタモさんはラムネで水分補給をされていました。 (実はラムネ好きだそうですな。初めて知りました) お茶目なガイドの火山学の先生と共に高山植物を堪能しな…
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ブラタモリ【富士山 その1】

タモさん初の富士登山。 なのに、録画してあったブラタモリから音声が出なくて、もう真っ青になりました。 “まさか、TVがいかれたのか?” と、思いましたが、音が出ないのはNHKだけで、民放からは出たんですよ。 でも、まだ真っ青。 “ブラタモリが見られないなんてーーー!(大慌)” とヒヤヒヤしながら、ネットで…
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ブラタモリ【福岡と鉄道】

天気予報で“ムダな外出は控えるように”というほどの暑さの中で始まった『福岡と鉄道』編のブラタモリ。 タモさんが鉄オタになったきっかけの場所『薬院駅駅前』で、列車の発する“ジャジャジャジャン!ジャジャジャジャン!”の音を聞かせてくれた案内人の方はタモさんも認める鉄オタの方でした。 福岡発展のカギは鉄道にアリ。 と…
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ブラタモリ【博多】

故郷の博多にいるタモさん、ちょっと照れくさそうで嬉しそう。 「博多」と「福岡」の違いとは? と、案内人の方から、いきなり高度で興味深い出題がなされました。 解答は、 那珂川を境に右側が“町人のエリア”だった場所が「博多」で、左側が“武士のエリア”の「福岡」なのだそうです。 現在の地図を見て納…
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ブラタモリ【軽井沢】

桑子アナの「100度で1度違う」というお茶目なボケから始まったブラタモリ。 (実際は“標高が100m違うと1度違う”でした) 今回のお題 “軽井沢はなぜ日本一の避暑地になったのか?” 案内人の方はタモさんと同じ真空管マニアの方で、ほっといたらあのまま真空管の話で盛り上がりそうでしたね。 軽井沢は避暑…
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ブラタモリ【出雲】

出雲はなぜ日本有数の観光地になったのか? が、今回のお題。 物知りタモさんでも『出雲』については出雲大社しか知らないそうで、案内人の方も“知らないものは知らない”という、何とも正直で素直な語り合いで始まりました。 出雲が日本有数の観光地になったのは、ほんの250年程前からなのだそうです。 すっごい意外。 (…
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ブラタモリ【松江】

国宝指定前に収録された「松江」でのブラタモリ。 (7月8日に国宝になったそうで、おめでとうございます) 今回のお題。 “松江城の城下町はどうつくられたのか?” それを探るため、国宝の松江城へ。 松江城は築城年数が定かでなかったため、重要文化財ではあっても国宝になる事はなかったのですが、江戸時代初期の…
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ブラタモリ【東京駅】

5年前のブラタモリで東京駅の復元工事で解説された目地の名前「覆輪目地」忘れてなかったタモさん! さすがです。凄いです。 東京駅の復元工事も相当なものでしたよね。 (新宿駅の工事も大概ですが…。まだ工事続いているのかな?) 復元工事のために途絶えていた技術を身につけてから工事に入ったというのがすごい。 そして…
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ブラタモリ【仙台 その2】

ムリのあるポーズをした銅像いじりから始まったブラタモリ。 今回のお題は「杜の都」 前回と同じ案内人の方から、“定禅寺通りのケヤキ並木に「杜の都」の秘密がある”と解説が始まりました。 案内人が見せてくれた今から100年前の仙台のガイドブックには“杜の都”ではなく“森の都”と書かれていました。 江戸時代と今とではケヤ…
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ブラタモリ【仙台】

仙台と言えば「伊達政宗」。 (個人的には、仙台と言えば「牛タン」と「鈴音」も入る) 正宗仕様のタモカメから「正宗は地形マニア」というお題が。 伊達政宗は地形の特徴を活かした城造りをし、城下町は海に近い仙台平野ではなく、海から10キロも離れている場所に作ったそうです。 案の定、“津波”の襲来から街を守るためでした。…
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ブラタモリ【奈良 その2】

春日大社の境内から始まったブラタモリ。 ちょいと鼻声気味のタモさんが鹿いじりをしていたら、鹿仕様になったタモカメ登場。 今回のお題「奈良はどう守られた?」が出されました。 次に、奈良の鹿愛護会の方のゆる~いホルンで、鹿がモサモサ登場。 最初はなかなか現れなかったけど、二回目のホルンで“仕込みなんじゃないか?”…
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ブラタモリ【奈良 その1】

旅の始まりは奈良時代の都から。 海外への見栄のために大きく造られた朱雀門を目指し、朱雀大路をブラブラ。 タモさん邸の二倍あるらしい朱雀門をくぐると目の前に線路があり、大極殿はまたかなり先にありました。 (ものっそい広大な敷地なんですね) ここでお題が出され、『奈良』発展の秘密はタモさんが大好きな“段差”にある…
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ブラタモリ【小江戸・川越】

旅の始まりは川越 蔵の町。 タモリさん、川越に来たのは学生時代以来40年ぶりだそうですね。 「小江戸 川越」と呼ばれるワケは? 明治になっても江戸の町並みが残っていて、当時の京橋と川越の蔵造りの町並みもよく似ていて、“江戸が見たければ川越へ行け”と言われたそうです。 (タモさんが即!納得されたため、この案内はすぐ…
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ブラタモリ【函館 その2】

真っ昼間なのに“函館の夜景”から始まったブラタモリ。 夜景から始まる予定だったロケの日(5月30日)が50年ぶりの大嵐の悪天候で、函館山も雲の中だわで収録できなかったそうです。 (ちなみに鎌倉のロケの日(5月9日)は90年ぶりの悪天候だったそうです) 今回は“函館の美しい夜景の秘密”にせまっていくブラタモリでし…
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ブラタモリ【函館 その1】

『函館』の回なのに、青森駅から始まったブラタモリ。 ブラタモリで特急列車の指定席での移動は初めてじゃないでしょうか? (テーマが“レール”だから、レール好きのタモさんもまた楽しそうでしたね♪) 約250年前の古地図(海図)から、津軽海峡の海流の厳しさを知り(鳴門海峡なんて小学生みたいなもんだと誰かが言っていたそ…
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ブラタモリ【鎌倉 その2】

今回のブラタモリは『鎌倉の観光』 鎌倉が観光地化したきっかけの一つは「江ノ島」があったからだそうで、江ノ島参拝の帰りに鶴岡八幡宮まで歩くのが観光ルートとして定着したようです。 鎌倉の観光マップも当時すでにあり、そのマップの内容について説明してくれたのが「ババア茶屋」にいるお婆さんで、観光案内してくれるお婆さんがいるから「…
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ブラタモリ【鎌倉 その1】

鶴岡八幡宮から始まったブラタモリ。 鎌倉時代の「まちづくり」をテーマにした内容で、“山側のまちづくり”と“海側のまちづくり”の二つを案内してくれてました。 (鎌倉石なんて初めて見ました) 今回の鎌倉のロケも寒かったようで、途中、海岸では風雨にさらされていましたね。 (今年の春先も寒い日が長かった…) こちらは昨…
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ブラタモリ【金沢 その2】

金沢の「美」に迫ったブラタモリ。 前田家の三代目が加賀百万石の豊富財源を美術工芸に投資し、当時の職人達も金沢に集まり、金沢の「美の世界」が創造されたそうです。 日本の金箔の殆どが金沢で生産されているとのことで、タモさんも金箔をたたいて延ばす作業を体験されていましたね。 (案内人の方や職人さんに“もう少し前に”とか“…
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ブラタモリ【金沢 その1】

「加賀百万石はどう守られた?!」のかを掘り下げていたブラタモリ。 金沢城のお堀の跡とか、サイフォン現象を利用した水路の確保(辰巳用水)なども興味深い内容でしたが、個人的に一番面白かったのは、ふるさとコレクションの「夏の市電のポイント切り替えの様子」でした。 1964年の金沢の白黒のニュース映像で、線路目線になる場所(…
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ブラタモリ【長崎 その2】

坂の次は海から長崎の魅力を掘り下げていたブラタモリ。 長崎港から船で湾内の丁寧な説明と現存する日本最古の西洋式ドックの紹介、一般には公開されない日本最古の蒸気機関にいき、九州最後の炭鉱の島「池島」へ行く流れが自然でわかりやすく面白かったです。 前回は遺跡発掘でしたが、今回は石炭採掘も体験されていましたね。 (金…
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ブラタモリ【長崎 その1】

ブラタモリ!レギュラー放送復活! アナウンサー、ナレーション、エンディング曲と変わったトコも多いですが、違和感なく馴染んでいたし、タモさんが、前シリーズ以上に楽しそうだったので、まったく気になりませんでした。 (BGMの♪ぶらぶらぶらぶらぶらぶら♪ちゃちゃちゃ♪が無くなってたら、めっちゃ違和感あったかもしれないけど)…
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