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zoom RSS テーマ「事件・犯罪関係」のブログ記事

みんなの「事件・犯罪関係」ブログ

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特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展2 後期」【ヴァニラ画廊】
特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展2 後期」【ヴァニラ画廊】 「シリアルキラー展2 後期」観てきました。 (前期から間をおかずに来られて良かったぁ〜) ...続きを見る

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2017/06/17 12:35
特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展2 前期」【ヴァニラ画廊】
特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展2 前期」【ヴァニラ画廊】 やっっっっと!見てきました! ...続きを見る

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2017/06/09 18:10
アンタッチャブル〔1987〕
アンタッチャブル〔1987〕 下画像のアンディ・ガルシア演じるストーンの最高なシーン目当てに、『午前十時の映画祭』にて鑑賞してきました。 ...続きを見る

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2017/05/28 14:51
潜入者〔2016〕
潜入者〔2016〕 麻薬王パブロ・エスコバルの組織に約5年間潜入捜査をしたロバート・メイザーの回顧録(原作:『The Infiltrator』)をベースにした犯罪サスペンス。 1980 年代、コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルは史上最大級の犯罪帝国を築き、アメリカに流入するドラッグの大半が彼の組織を経由したものと言われていた。 アメリカ政府はこの事態を憂慮し、大規模な潜入捜査作戦を計画。ベテラン捜査官ロバート・メイザーを架空の大富豪に仕立てあげ、財力で組織に取り入り、内部から組織を崩壊させようとする。 ... ...続きを見る

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2017/05/14 14:26
保存しました。
昨年末の朝日新聞のSMAP応援広告がすごい試みだったと改めて思う理由 ttp://bylines.news.yahoo.co.jp/shinodahiroyuki/20170219-00067856/ ...続きを見る

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2017/02/19 10:53
ルワンダの涙 Shooting Dogs〔2005〕
ルワンダの涙 Shooting Dogs〔2005〕 1994年にルワンダ共和国で起きた大虐殺の模様を、現地で取材したBBC記者の実体験をベースに映画化。 フツ族によるツチ族虐殺事件が勃発し、学校は一夜にして難民の避難所に。 国連軍が諦めて手を引いた時、英国人教師と神父は大きな選択を迫られる。 ...続きを見る

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2017/02/12 16:17
特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展」【ヴァニラ画廊】
特別展示 HNコレクション「シリアルキラー展」【ヴァニラ画廊】 ジョン・ウェイン・ゲイシーをはじめ、エド・ゲイン、テッド・バンディ、ヘンリー・リー・ルーカス、伝記映画も公開されたロニー・クレイ等、世界各国の凶悪犯罪を犯したシリアルキラーたちの作品、セルフポートレート、手紙、資料等、あらゆるコレクションアイテムを蒐集しているHN氏の200点以上に渡るコレクションを大公開。 ...続きを見る

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2016/07/02 16:36
レジェンド 狂気の美学〔2015〕
レジェンド 狂気の美学〔2015〕 1960年代のイギリス・ロンドンで暗躍した実在の双子のギャングを、トム・ハーディが一人二役で演じるクライムサスペンス。 裏社会のみならず有力者ともつながりを持ったクレイ兄弟が、その名をとどろかせながらも次第に破たんしていくさまを映し出す。 ...続きを見る

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2016/07/02 15:51
スポットライト 世紀のスクープ〔2015〕
スポットライト 世紀のスクープ〔2015〕 アメリカの新聞「The Boston Globe」の記者たちが、カトリック教会の醜聞を暴いた実話を基に描くスリリングな社会派ドラマ。 ...続きを見る

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2016/04/23 16:42
反省させると犯罪者になります〔岡本茂樹〕
反省させると犯罪者になります〔岡本茂樹〕 犯罪者に反省させるな―。 「そんなバカな」と思うだろう。 しかし、犯罪者に即時に「反省」を求めると、彼らは「世間向けの偽善」ばかりを身に付けてしまう。 犯罪者を本当に反省に導くのならば、まずは「被害者の心情を考えさせない」「反省は求めない」「加害者の視点で考えさせる」方が、実はずっと効果的なのである。 「厳罰主義」の視点では欠落している「不都合な真実」を、更生の現場の豊富な実例とともに語る。 ...続きを見る

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2015/06/20 08:42
21世紀になって、もう10年以上経ったのに…
山口県周南市5人殺害事件の犯罪心理学 ttp://bylines.news.yahoo.co.jp/usuimafumi/20130726-00026781/ ...続きを見る

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2013/07/28 16:09
不完全犯罪ファイル2―最新科学捜査が挑んだ88の殺人・凶悪事件
不完全犯罪ファイル2―最新科学捜査が挑んだ88の殺人・凶悪事件 人間は2千年以上にわたって科学知識によって犯罪を解決しようと努力してきた。 法人類学、放火、検死、弾道学、血痕分析など、殺人事件の捜査を主に取り上げ、法医学によって驚くべき解決を見た典型的な事件を紹介。 ...続きを見る

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2012/05/18 23:37
異常殺人カタログ―驚愕の200事件〔下川耿史〕
異常殺人カタログ―驚愕の200事件〔下川耿史〕 報道規制された猟奇殺人事件から日本震撼の凶悪犯罪まで、200事件を一挙収録。 妊婦の腹を切り裂く男、愛した女の肉を食べる男、殺した男の手をラーメンのダシにした男、「悪魔祓い」で内蔵を取り出された男……。 「阿部貞事件」、「大久保清連続殺人事件」、近年では「秋葉原無差別殺傷事件」などの有名事件から、その異常性ゆえに報道できなかった、知られざる猟奇殺人まで、古今東西を問わず徹底収録。 大量殺人、強姦殺人、ホモ殺人、ロリコン殺人など、すべてのジャンルを網羅した驚愕の異常殺人のカタログ。 ...続きを見る

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2012/05/17 20:41
図解 牢獄・脱獄 F-Files No.029〔牢獄研究会〕
図解 牢獄・脱獄 F-Files No.029〔牢獄研究会〕 施設に収容された人はどのような生活を送っているのか? 施設の中はどうなっているのか? 管理しているのはどのような人なのか?  そして、施設からの脱出は可能なのか? 本書では、海外や国内の著名な牢獄、牢獄がたどってきた歴史、牢獄を利用する刑罰の歴史、現代日本の刑務所事情、さらに、脱獄の代表的な手口や有名な脱獄者まで、牢獄・監獄と呼ばれる施設に関するさまざまな情報を紹介します。 ...続きを見る

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2011/07/13 21:43
あなたが裁く!「罪と罰」から「1Q84」まで〔森炎〕
あなたが裁く!「罪と罰」から「1Q84」まで〔森炎〕 完全犯罪か冤罪か!? 「異邦人」「死刑台のエレベーター」「郵便配達は二度ベルを鳴らす」から「容疑者Xの献身」「模倣犯」「悪人」まで、裁判員裁判にかけたら、死刑か無罪か、懲役何年か?  前裁判官がリアルに指南! ...続きを見る

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2011/03/06 15:29
FBI式 人の心を操る技術〔ジャニーン・ドライヴァー〕
FBI式 人の心を操る技術〔ジャニーン・ドライヴァー〕 会話相手の内心を読み取り、自分の思う方向へ誘導するFBI式ボディランゲージ読解法。 全米の司法関係者が採用する技術で、あなたも上司や恋人を思いどおりに操れる。 様々な犯罪者に接してきた経験から、しぐさと表情で心を読む方法を編み出した著者が、わかりやすく誰にでもできる「心の読み方」と「操り方」を教える。 相手の普段の状態をプロファイリングしておくことで、その変動から心境の変化を読み取り、効果的な質問で本音を吐き出させたり、自分の思う行動へと誘導する手法。 連続殺人犯ジェフリー・ダーマー... ...続きを見る

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2011/01/16 23:48
犯罪者の自伝を読む―ピエール・リヴィエールから永山則夫まで
犯罪者の自伝を読む―ピエール・リヴィエールから永山則夫まで 尊属殺人事件、無差別連続殺人事件、人肉食事件……世を騒がせ、人々を震撼させる凶悪犯罪。 犯行の異常性ばかりを喧伝するメディアの陰で、見えにくくされたものとは何か。 自伝分析から、犯罪者を線引きし創り出してきた社会の「負のメカニズム」の輪郭を描き出す。 狂信者から性倒錯者、精神障害者まで―犯罪者とは、だれなのか? ...続きを見る

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2010/11/24 23:04
無力感は狂いの始まり 「狂い」の構造2
無力感は狂いの始まり 「狂い」の構造2 「狂い」の本質に肉薄する
爆笑不謹慎放談まさかの第2弾! なぜ、人は狂うのか? 異能の精神科医と小説界の鬼才が、さまざまな有名事件や巷の怪事件をネタに、狂気の種を抉り出す対話編その2。 暴走度、不謹慎度、アンリミテッド! ...続きを見る

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2010/11/09 21:56
世界の科学捜査ファイル2
今回も見ておりました。 ...続きを見る

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2010/07/25 16:10
明治・大正・昭和華族事件録〔千田 稔/著〕
明治・大正・昭和華族事件録〔千田 稔/著〕 華族とは―、旧公家、旧諸侯、国家に貢献した者などに、政府が与えた身分である。 皇室の藩屏であり国民の模範とされた。だが彼らの特権ゆえか人の子に過ぎぬ証左か、華族のなかには、さまざまな事件に関与する者が現れる。 当時の新聞を騒がせた人間ドラマを完全収録。 ...続きを見る

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2010/07/09 21:51
世界の科学捜査ファイル
ドラマ『科捜研の女』の番宣のような扱いでしたな。 ...続きを見る

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2010/07/04 15:44
新・都道府県別統計とランキングで見る県民性 [とどラン]
「殺人事件被害者数ランキング」から考える、幸せな国作りのあり方 ttp://money.jp.msn.com/newsarticle.aspx?ac=IT20100622008&cc=07&nt=14 ...続きを見る

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2010/06/30 21:21
ドジでまぬけな犯罪者たち
ドジでまぬけな犯罪者たち 全米放送の人気TV番組スタッフが取材した、思わず力が抜ける犯罪の実録集。 現実の犯罪はその九割が間抜けであることを立証。信じがたいが全部本当の話なのだ! 自分の名前入りの服を着て押し入った覆面強盗。州に3台しかないド派手なクルマで逃走した銀行強盗。敷いてあったカーペットだけを盗んでいった男…はてしないバカ犯罪者どもの大行進! アメリカの大人気TV番組が生んだ、へなへなと力が抜けまくる犯罪実録。 ...続きを見る

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2010/06/04 22:43
犯罪百話〈昭和篇〉〔小沢信男/編集〕
犯罪百話〈昭和篇〉〔小沢信男/編集〕 阿部定、正田昭、小原保、大久保清、三浦和義、かい人21面相…といった“名高い”犯罪者から、コソ泥、スリ、サギ師まで、昭和の時代を背景に、多彩なドラマを演じた人びとの物語。 犯罪そのものの話だけでなく、警察官や塀の中の世界までも登場する。 筆者には内田百ケン、坂口安吾、大宅壮一、大岡昇平、吉野せい、種村季弘、野坂昭如、安部譲二、南伸坊など多土済々。 ...続きを見る

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2010/06/01 20:57
指紋を発見した男―ヘンリー・フォールズと犯罪科学捜査の夜明け
指紋を発見した男―ヘンリー・フォールズと犯罪科学捜査の夜明け 「指紋」が犯罪科学捜査に有用なことを最初に研究・提唱したのは誰か? 不遇を背負って生きた男が守りたかった「男の勲章」とは? 世界初の指紋の科学的研究。 ...続きを見る

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2010/05/31 21:40
おぞましい二人〔エドワード・ゴーリー/著 柴田元幸/翻訳〕
おぞましい二人〔エドワード・ゴーリー/著 柴田元幸/翻訳〕 実話を元にした、子供を誘拐しては殺してしまう「忌まわしいカップル」の物語。 人生はかくも過酷なものであると、しみじみする異色絵本。英文併記。 ...続きを見る

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2009/12/29 19:13
「週刊新潮」が報じたスキャンダル戦後史〔 「週刊新潮」編集部/編〕
「週刊新潮」が報じたスキャンダル戦後史〔 「週刊新潮」編集部/編〕 人間の本質を抉りつづけて半世紀。 ここに本当の現代史がある。 ...続きを見る

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2009/09/09 23:34
取るに足らない事件 〔早川いくを〕
取るに足らない事件 〔早川いくを〕 匂い立つ混沌(カオス)の時代、焼け跡の時代、昭和20年代。 双子ドロに万引き機械、食い逃げ会社にのど自慢強盗…。 戦後の混乱期、昭和20年代の新聞から取るに足りない事件ばかりを拾い集め、新たに光をあてた可笑しな可笑しな犯罪帳。 イラスト、写真、多数掲載! ...続きを見る

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2009/08/31 19:50
世界不思議百科〔コリン・ウィルソン/著 ダモン・ウィルソン/著 関口篤/訳〕
世界不思議百科〔コリン・ウィルソン/著 ダモン・ウィルソン/著 関口篤/訳〕 現代版・世界の七不思議。 現代科学の知見によっても不可解とされる、地球・天体から、歴史・事件の謎そして超常現象まで、人類の理性と常識を困惑させている様々な〈不思議〉を集大成。 ...続きを見る

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2009/08/01 14:58
テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル「刑事一代〜平塚八兵衛の昭和事件史〜」
テレビ朝日開局50周年記念ドラマスペシャル「刑事一代〜平塚八兵衛の昭和事件史〜」 昨日今日と見入ってしまいましたよ。 豪華役者陣が引っ張っているドラマで、見応えありました。 ...続きを見る

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2009/06/22 00:05
心の闇に魔物は棲むか―異常犯罪の解剖学〔春日武彦〕
心の闇に魔物は棲むか―異常犯罪の解剖学〔春日武彦〕 1996年3月に大和書房より刊行された『心の闇に魔物は棲むか』の文庫化。 ...続きを見る

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2009/06/07 00:00
華麗なる騙しのテクニック 世界No.1の詐欺師が教える〔フランク・W・アバグネイル/著〕
華麗なる騙しのテクニック 世界No.1の詐欺師が教える〔フランク・W・アバグネイル/著〕 映画『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』の原作者による、実際に行われたプロの詐欺師たちの巧妙な手口の数々を紹介し、その被害にあわないための防衛術をレクチャーする珠玉のノンフィクション。 なぜ詐欺師たちは、廃車同然の高級車で10万ドルもの大金を騙し取ることができたのか? また“ヴィッカーズ・ギャング”と呼ばれる詐欺集団が考え出した、返品詐欺の手口とは? さらに、窃盗犯が瞬間接着剤をATMに持ち込む理由とは何か…。 ...続きを見る

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2009/05/02 00:00
図解 科学捜査マニュアル〔事件犯罪研究会編〕
図解 科学捜査マニュアル〔事件犯罪研究会編〕 血液・指紋鑑定からプロファイリングまで科学捜査の全貌に迫る。 被害者はどのようにして殺されたのか、指紋・DNA鑑定などをはじめとする犯人特定へのアプローチなど最新のテクノロジーによる科学捜査の全貌を明らかにする。 95年刊の再刊。 ...続きを見る

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2009/02/11 17:43
鑑識捜査三十五年〔岩田政義〕
鑑識捜査三十五年〔岩田政義〕 犯罪捜査の世界で“鑑識の神様”とよばれ、伝説化されている警視庁警視の、小説を圧倒するおそるべき体験記。 「弾丸箱を追って」「手の甲に赤いひも跡」「死顔に化粧する」「ふしぎな現場」など40話。 ...続きを見る

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2009/02/11 12:11
犯罪の通路〔中野並助〕
終戦時、検事総長の職にあった著者の貴重な捜査体験記。 永年、地方の検察庁を転々とし、仕事を、酒を愛した名物大型検事がつづる「怪汽船、大輝丸」「訴訟マニア」「少女殺人魔・佐太郎」など、人間の不思議を見つめる40篇。 (本書は1970年3月に出版された『犯罪の縮図』(法務省法務総合研究所)を改題したものである) ...続きを見る

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2009/02/11 11:40
「完全犯罪ミステリースペシャル 新証言!三億円事件 40年目の謎を追え!」
全部ドラマで構成されているのかと思いましたが、関係者の証言も交えて構成された番組でした。 最初は“こういうのはNHKに任せた方がイイんじゃないの”とか“ドラマと関係者証言を交互に見せてくるのはどうなのかな〜?”と思いましたが、ドラマにも証言VTRにも凄く引き込まれて見てしまいました。 ...続きを見る

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2008/12/14 02:01
悪魔が殺せとささやいた―渦巻く憎悪、非業の14事件〔新潮45編集部〕
悪魔が殺せとささやいた―渦巻く憎悪、非業の14事件〔新潮45編集部〕 昨日までは「ふつうのひと」だった――。残忍な人間の本性を暴く、殺人事件ノンフィクション。 澱のように沈殿する憎悪、嫉妬、そして虚無感――。 誰にも覚えのある感情が、なぜ黒い殺意に変わるのか。日常のなかで突然襲い来るその瞬間、血のつながった家族、愛した人、通りすがりの名も知らぬ者を殺めるまでに、人を駆り立てるものは何か。 虚飾、自己愛、そして妄想……いびつで残酷な人間の本性に迫り、殺人事件の真相を暴く、ノンフィクション集。好評シリーズ第五弾。 ...続きを見る

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2008/12/13 19:30
図説 世界三面記事全書〔マルタン・モネスティエ/著 大塚 宏子/翻訳〕
図説 世界三面記事全書〔マルタン・モネスティエ/著 大塚 宏子/翻訳〕 自殺志願者の肉体を一緒に試食してから殺した連続殺人犯、父親の違う双子を身ごもった女子大生、糞の味見師の熟練技…。 「愚にも付かない」ニュースに宿る人間の本性! 奇想のジャーナリストが世界中から収集した1000の珍事件。 ...続きを見る

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2008/12/05 12:34
黒い報告書〔『週刊新潮』編集部〕
黒い報告書〔『週刊新潮』編集部〕 色と金に溺れ、破滅へと向かう男と女―。 実在の事件に想を得て、濡れ場たっぷりに読物化した『週刊新潮』の名物連載「黒い報告書」。 その40年続く歴史の初期には、常連作家の他、新田次郎、水上勉、城山三郎らも寄稿。 平成に入ってからは、岩井志麻子、重松清、志水辰夫ら人気作家が執筆者として名を連ねている。 一流の書き手が、時代のエロスと犯罪を濃厚に描いた「報告書」傑作選。 ...続きを見る

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2008/11/29 15:00
完全犯罪を狙った奴ら〔マーヴィン・J. ウルフ/著 キャスリーン・マダー/著〕
完全犯罪を狙った奴ら〔マーヴィン・J. ウルフ/著 キャスリーン・マダー/著〕 死体を切り刻み冷蔵庫に保管していたとして全米に衝撃を与えた連続猟奇殺人犯ジェフリー・ダマーの事件、妻とその愛人殺しで起訴された後も完璧なアリバイを主張した地方検事の話、未成年者の罪の軽さを逆手にとった男が、十四歳になる自分の娘に再婚した妻の殺害をやらせた事件、薬に注入された毒物による無差別殺人にヒントを得て、夫の保険金殺人を企てた女性、大富豪家に執事として住み込みで働いていた男が、その家の絵画をまんまと盗み出して逃げた事件… 「完全犯罪」を実行した恐るべき者たちの哀れなる顛末。 ...続きを見る

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2008/11/11 13:53
実録 完全犯罪〔別冊宝島編集部/編〕
実録 完全犯罪〔別冊宝島編集部/編〕 時効成立事件から未解決事件まで 真犯人たちの「演技」と「逃避行」 ...続きを見る

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2008/11/10 13:03
証拠は語る FBI犯罪科学研究所のすべて〔デイヴィッド・フッシャー〕
証拠は語る FBI犯罪科学研究所のすべて〔デイヴィッド・フッシャー〕 世界最高の設備と技術を誇るFBI犯罪科学研究所。 肉眼では認識できないほどの証拠品から最先端科学を駆使して犯人を割り出す。 たった一本の繊維の断面から、連続子供殺人犯を追い詰め、千数百平方キロもの広範囲に散乱する機体の残骸から見つかった指の爪ほどの破片から、ジェット機爆破犯人を特定していく。 検査官たちが自らの経験と直感と技術を活かし、完全犯罪かと思われた事件を解明に導くまでを克明に追う。 彼らの矜持が伝わってくる、衝撃のノンフィクション。 ...続きを見る

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2008/10/31 13:00
FBI心理分析官〈1〉〈2〉
FBI心理分析官〈1〉〈2〉 被害者の血を飲む殺人鬼、バラバラにした死体で性行為にふける倒錯者、30人以上を殺害したシリアル・キラー…異常殺人者たちを凄惨な犯罪に駆り立てたものはなにか? FBI行動科学課の特別捜査官として数々の奇怪な事件を解決に導き、「プロファイリング」という捜査技術を世界中に知らしめて『羊たちの沈黙』や「X‐ファイル」のモデルにもなった著者が、凶悪犯たちの驚くべき心理に迫る戦慄のノンフィクション。 ...続きを見る

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2008/10/30 23:16
殺人と犯罪の深層心理─「攻撃願望」というヒトの本性〔福島章〕
殺人と犯罪の深層心理─「攻撃願望」というヒトの本性〔福島章〕 盗みも殺しも無意識の奥の遺伝子の記憶が引きおこす。 狩猟時代、人類の祖先が味わった「敵を征服し勝利する快感」。現代人の心の深層に流れる「狩人」の血に着目して、凶悪犯罪の発生原因を鮮やかに解き明かす。 ...続きを見る

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2008/10/06 12:26
日本のバラバラ殺人〔龍田恵子〕
日本のバラバラ殺人〔龍田恵子〕 明治から平成まで日本人の背筋を凍らせた数々の事件。 特殊な犯罪?理解不能?否。 その裏側を覗けば、哀れとした言えぬ人間の業がごろりと横たわっているのだ。 『バラバラ殺人の系譜』改題 ...続きを見る

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2008/08/14 12:14
帝都東京 殺しの万華鏡―昭和モダンノンフィクション 事件編〔新潮文庫編集部〕
帝都東京 殺しの万華鏡―昭和モダンノンフィクション 事件編〔新潮文庫編集部〕 惨!是レガ帝都東京ノ“殺シ”ノ現状ナリ―。 戦前、新潮社が発行していた総合月刊誌「日の出」から、事件ノンフィクションを厳選。 時空を超えてさすらう修羅たちが、今ここに甦る。 刑事本人が綴る猟奇情痴の殺人現場、医学博士が明かす死体鑑定秘話、そして現役警察官・裁判官による鬼気迫る裏座談会…。 そのおぞましき本性、脈々と息づく狂気、現代社会に通じる宿業の人間絵巻。 ...続きを見る

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2008/08/13 12:08
真相はこれだ!―「昭和」8大事件を撃つ〔祝 康成〕
真相はこれだ!―「昭和」8大事件を撃つ〔祝 康成〕 「本当のことを話しておきたい、せめて死ぬ前に」時間の壁に阻まれた取材の中で辿り付いた人物が、その重い口を初めて開く―。 三億円事件、美智子皇后失声症、和田心臓移植…、「昭和」に置き去りにされていた怪事件の闇が、今ようやく明らかに。息を呑む戦慄の新証言、埋もれていた新資料、そして炙り出される新事実。 日本人が翻弄された「時代」の核心を穿つ、ハードノンフィクション。 ...続きを見る

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2008/08/12 12:32
女性未解決事件ファイル〔朝倉喬司〕
女性未解決事件ファイル〔朝倉喬司〕 1997(平成9)年3月、渋谷・円山町のホテル街で殺された東電エリートOL。 昼は仕事を完璧にこなし、夜は渋谷で売春行為を続けていた。 1972(昭和47)年6月、都心のホテルで美人歯科医が絞殺。 部屋には強い香水のにおいが充満していた。 1959(昭和34)年3月、杉並区・善福寺川で女性の水死体が発見された。 外国人神父が犯人として有力視されるが、突然の帰国で捜査は打ち切りとなった。 三大事件はいずれも女性が被害者となった迷宮入り殺人。 女性の社会進出や時代の根底まで迫った未解決... ...続きを見る

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2008/08/05 11:39
高額懸賞金付き!未解決凶悪事件ファイル〔段 勲〕
高額懸賞金付き!未解決凶悪事件ファイル〔段 勲〕 あなたの通報で逮捕へ! 最高1000万円 「世田谷一家4人殺人事件」「八王子スーパー女性従業員射殺事件」「京都精華大学マンガ学部生刺殺事件」「英語講師リンゼイさん殺害・死体遺棄事件」、そして信者3人が逃走する「オウム真理教事件」など、未だ解決を見ない凶悪事件の数々。 これらの事件には、2007年5月から実施された公費懸賞金制度による公的懸賞金、および遺族などによる私的懸賞金がかけられている。 犯人逮捕につながる有力情報に対しては最高100万円〜1000万円。 すべての現場を取材。また現... ...続きを見る

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2008/08/05 08:56
現代殺人百科〔コリン・ウィルソン+ドナルド・シーマン/著 関口 篤/訳〕
現代殺人百科〔コリン・ウィルソン+ドナルド・シーマン/著 関口 篤/訳〕 1960年代後半〜1980年代に全世界で発生した衝撃的殺人事件103ケースの、犯人の手口と心理をリアルに抉る。 事実のみが語り得る戦慄の恐怖。 犯罪は、時代の気分を鮮烈に反映する。 衝動殺から無差別殺人まで「殺人の時代」の現代をヴィヴィッドに再現。 セックス殺人からテロリズムまで、ありとあらゆる殺人の累計を網羅すると同時に、想像を絶するショッキングな事実をも呈示する。 ...続きを見る

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2008/07/11 22:34
牧逸馬の世界怪奇実話〔島田荘司・編〕
「丹下左膳」の林不忘、めりけん・じゃっぷものの谷譲次と、一人で3つのペンネームを使い分けた奇才が、欧米で犯罪怪奇事件を渉猟し、綿密に描写し、読者の心胆を寒からしめる実録小説集。 ...続きを見る

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2008/06/27 16:06
異常快楽殺人〔平山夢明〕
昼はピエロに扮装して子供たちを喜ばせながら、夜は少年を次々に襲う青年実業家。殺した中年女性の人体を弄び、厳しかった母への愛憎を募らせる男。抑えがたい欲望のままに360人を殺し、現在厳戒棟の中で神に祈り続ける死刑囚…。 無意識の深淵を覗き込み、果てることない欲望を膨らませ、永遠に満たされぬままその闇に飲み込まれてしまった男たち。 実在の大量殺人者七人の究極の欲望を暴き、その姿を通して人間の精神に刻み込まれた禁断の領域を探った、衝撃のノンフィクション。 ...続きを見る

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2008/06/26 17:24
殺人現場を歩く〔蜂巣 敦(著) 山本 真人(写真)〕
かつて・ここで・人が・殺された―見慣れた日常の風景が変容する18の事件・18の現場。 テキストと現場写真を融合させ、読者を可能な限り殺人事件が起こった現場へと誘う。 目の前の「リアル」な風景。事件のリアルな姿。 ...続きを見る

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2008/03/25 12:35
戦後死刑囚列伝(宝島社文庫)
私たちは「死刑」について、どれほどのことを知っているだろう。 凶悪犯罪が多発する現状にあって、「人を殺した悪人が下される刑罰」といった大雑把な認識でしかないのではないか? ましてや、その対象者たる「死刑囚」たちの死にいたる個々の軌跡のいくばくかを知るものは少ないはず。 死刑制度のさまざまな作用を浮かび上がらせる25人を中心に107人の死刑囚をトレースした傑作ドキュメント。 ...続きを見る

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2008/03/25 12:23
冤罪File〔2008年03月号〕
「東電OL殺人事件全検証」が読みたくて購入したのですが、周防監督の巻頭インタビューと痴漢冤罪の特集ページの方にかなり引き込まれました。 “痴漢冤罪”なんて、オンナだから関係無いとは思えないですね。人ごととは思えない。ゾッとする。 冤罪被害に合われた方々のインタビューからも“犯罪者扱い”された苦しさと辛さ、悔しさが伝わってきます。 (『心の貌』を読んでも思ったのですが)国は国民の為に金も使わなきゃ心からの謝罪もしてくれないんだなーと改めてよくわかりました。 ...続きを見る

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2008/03/01 16:19
図説 現代殺人事件史〔福田洋/著 石川保昌/編〕
戦後の犯罪史に名を刻みながら、時間と共に風化してゆく主要殺人事件の背景と顛末を、衝撃的な写真を駆使して詳述。 旧版刊行以降の裁判結果など補足し、99年以後の池田小事件に至る9事件を増補、犯罪年表も改訂。 ...続きを見る

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2008/02/29 12:28
心の貌―昭和事件史発掘〔柳田邦男〕
光クラブ事件、伊勢湾台風……現在を照らし出す12の事件を発掘し、22人の評者とともに論じた、まったく新しい戦後史解析。 最近人々の耳目を集める事件は、かつて類似の事件が起きていることが少なくない。本書は、著者が、昭和に起きた12の事件や出来事を取り上げ、それを最も望むべきゲストとともに、現代にひきつけて解読を試みた作品。 ...続きを見る

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2008/02/28 13:55
現代の犯罪心理―バラバラ事件からカルト集団の犯罪ま
昔から凶悪事件は多くありましたが、90年代に入ってから日本で起こる殺人事件の質が変わってきたせいなのでしょうか。13年前(1995年)に発行された本なのに、今の時代に読んでもあまり違和感が無いというか古びた感じがしなかったです。 ...続きを見る

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2008/02/09 17:25
日本タブー事件史
扱っているテーマは、皇室、テレビ界、出版、未解決事件などと多岐に渡っていると思うのですが、どれもこれも掘り下げがイマイチでした。 あと“言う程タブーか?”と思うような事も扱っているのが“?”でした。 『レーサーになった「もうひとりのSMAP」の今』って、森くんの事アレコレ書いてるんだけど、何だかなーって思いますわ。(森くんは大好きだよ) もう辞めてしまった人のことアレコレ言ってもねーって感じなんですよ。 (どうせなら、今のジャニーズに突っ込めよ!って思う) ...続きを見る

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2007/12/30 18:00
戦後未解決事件史 犯行の全貌と「真犯人X」
いったい、誰が殺ったのか― 部落解放運動と不可解な捜査の闇に翻弄された「狭山事件」 事件直後に少年が謎の自殺を遂げた「3億円事件」 戦後最大のリドルストーリー「下山事件」 謎解きが新たな謎を呼ぶ「世田谷一家殺害事件」など、戦後犯罪史の迷宮に「置き去り」とされた謎に、いま、新しい光が当てられる。 ...続きを見る

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2007/12/28 14:14
「狂い」の構造〜人はいかにして狂っていくのか?〜
給食費未納問題、赤ちゃんポスト、光市母子殺害事件から伝説的連続殺人鬼まで。怠慢で、尊大で、鈍感で、無意味…世界はついに狂気のざわめきに満たされた。どいつもこいつもバルンガ病だ。「このミス1位」作家と精神科医が超危険な狂気の川を遡り、その源流を目指す。 人が狂気へと滑り落ちる瞬間を あぶり出す、戦慄の対論集。 ...続きを見る

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2007/12/26 12:30
死体は語る〔上野正彦〕
偽装殺人、他殺を装った自殺…。どんなに誤魔化そうとしても、もの言わぬ死体は、背後に潜む人間の憎しみや苦悩を雄弁に語りだす。 浅沼稲次郎刺殺事件、日航機羽田沖墜落事故等の現場に立会い、変死体を扱って三十余年の元監察医が綴る、ミステリアスな事件の数々。 ドラマ化もされた法医学入門の大ベストセラー。 ...続きを見る

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2007/12/15 18:29
世界不思議百科 総集編〔コリン・ウィルソン/著 ダモン・ウィルソン/著〕
久々に『世界不思議百科 総集編』を読んでおります。 不思議好き、神秘好き、謎好き、事件好きの方々にとって、必読の書でしょう。 興味のある項目から読んでもいいし、一気に読み進めてもよし、たまに拾い読みをしながら空想に深けるのも良しと、色々と楽しめる本です。 ...続きを見る

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2007/12/09 21:13
悪党列伝〔ホルヘ・ルイス・ボルヘス〕
アルゼンチンの文豪ボルヘスによる最初の作品集。 原題直訳は「悪名の世界史」。 ...続きを見る

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2007/11/04 16:02
そして殺人者は野に放たれる〔日垣隆〕
「心神喪失」の名の下で殺人犯が罪に問われない日本。 “人権”を唱えて精神障害者の犯罪報道をタブー視するメディア、その傍らで放置される障害者、そして、空虚な判例を重ねる司法の思考停止に正面から切り込む渾身のリポート。 ...続きを見る

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2007/09/20 11:00
不完全犯罪ファイル―科学が解いた100の難事件
『不完全犯罪ファイル―科学が解いた100の難事件』は、現代の犯罪捜査における科学の役割を確立するのに重要な役割を果たした百件の犯罪を世界中から集め、事件の簡潔で正確な要約を通して科学捜査の進歩の跡をたどろうとするものである。 情報が豊富で読んで面白く、普通の読者にも真面目な研究者にも役に立つ事件が選択されている。 ...続きを見る

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2007/09/17 12:37
「指紋の神様」の事件簿〔塚本宇兵〕
「同じものは二つない」「一生変らない」指紋は、我々の指先に平等に与えられた、最も確実な本人証明である。 自供に頼る捜査が主流の時代に、三億円事件、よど号ハイジャック、オウムなどに携わり、“動かぬ証拠”を武器に事件を解決に導いた鑑識官が語る“指紋の真実” ...続きを見る

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2007/06/30 15:59
日本猟奇・残酷事件簿〔合田一道+犯罪史研究会〕
『日本猟奇・残酷事件簿』は、明治から昭和戦後期までに起きた猟奇事件をまとめた本です。 報告書のような形をとっているので、文章も淡々としていて年代別に整理されているので読みやすかったのです。 でも、取り上げている事件の内容のせいか、本全体が凄く血腥い。 大正6年に起きた夫婦間でのサディズム・マゾヒズム殺人なんて、読んでるだけなのに身体が痛くなってくる感じでしたし。 (昭和戦後期に起きた“継子殺し”の話は松本清張の「肉鍋を食う女」の方が恐ろしかったです) ...続きを見る

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2007/06/25 11:15
未解決殺人事件ファイル―捜査ケイゾク中
凶悪犯罪は後をたたないが、風化も早い。 『未解決殺人事件ファイル―捜査ケイゾク中』は、捜査ケイゾク中の19の未解決殺人事件(1980年代後半〜1990年代に起きた事件を多く取り上げています)にスポットを当て、事件の特異性と未解決に至る要因を殺人捜査のプロが徹底検証。 ...続きを見る

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2007/06/15 12:19
犯罪は「この場所」で起こる
『犯罪は「この場所」で起こる』 犯罪対策は、犯罪者の人格や劣悪な境遇に犯罪の原因を求め、それを除去しようとすることが中心だったが、このような処遇プログラムは再犯率を下げることができなかった。 こうした「原因追及」の呪縛を解き、犯罪の予防に新しい視点を与えるのが「犯罪機会論」である。 どのような「場所」が犯罪を引き起こすのか。 物的環境(道路や建物、公園など)の設計や、人的環境(団結心や縄張り意識、警戒心)の改善を通して、犯罪者に都合の悪い状況を作りだし、予防につなげることができるのかを豊... ...続きを見る

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2007/06/14 12:18
犯罪心理学入門〔福島 章〕
『犯罪心理学入門』は、犯罪と知能や性格、犯罪と心の病について、著者自ら関わった過去の事例に即して解説されています。 ...続きを見る

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2007/06/13 10:51
刑事一代 ― 平塚八兵衛の昭和事件史〔佐々木嘉信〕
警視庁捜査一課勤務30年の名刑事・平塚八兵衛が、昭和史に残る大事件の捜査現場を語る『刑事一代―平塚八兵衛の昭和事件史』 地を這うような徹底捜査で誘拐犯・小原保を自供へ追い込んだ吉展ちゃん事件から、帝銀事件、下山事件、そして未解決に終った三億円事件まで、貴重な証言が満載。 ...続きを見る

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2007/06/12 12:29
黒のトリビア〔新潮社事件取材班〕
「日本には二百人以上を、殺害した女がいる」 「死体は出産する」 「服役囚の半数は出獄後、再び犯罪に手を染める」 ...続きを見る

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2007/06/10 12:54
毒物犯罪カタログ
終戦直後の帝銀事件から地下鉄サリン事件まで、戦後日本の毒物犯罪・事故を詳細に検証し、その緊急対策と生き残り法を考察。 『毒物犯罪カタログ』は、青酸系、農薬系、化学系、ガス系、自然毒系など毒物を使用した事件と使用された毒物の特徴を紹介しています。 ...続きを見る

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2007/05/20 16:11
戦後ニッポン犯罪史〔礫川全次〕
『戦後ニッポン犯罪史』は、風化する戦後犯罪・事件(1945年〜1995年)の深層に潜む心意と構造を、犯罪学の第一人者の礫川全次氏が、「一問一答」形式で考察・解読しています。 ...続きを見る

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2007/05/18 12:22
精神鑑定の事件史―犯罪は何を語るか
『精神鑑定の事件史―犯罪は何を語るか』は、社会を揺るがせ、鑑定人を悩ませた有名事件を取り上げて、慎重に「精神鑑定」について考察しています。 ...続きを見る

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2007/05/17 12:37
ミステリーの系譜〔松本清張〕
『ミステリーの系譜』は「闇に駆ける猟銃」「肉鍋を食う女」「二人の真犯人」の三編が収められています。 全て実際に合った事件で、特に前の二編は何十年も前の事なのに、生々しく凄まじい恐怖が文章から伝わってきます。 ...続きを見る

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2007/04/18 12:22
女という病〔中村うさぎ〕
私は誰?これが本当の私なの? 女の自意識は、それ自体、病である。 そして、女の病気は女にしか分からない。 21世紀ニッポンの闇の中から噴出した13の女たちの事件を、中村うさぎが読み解く。 ...続きを見る

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2005/11/19 18:42

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