コードネームU.N.C.L.E.〔2015〕

1960年代に、テレビドラマ『0011ナポレオン・ソロ』のリメイク映画。 東西冷戦の最中の1960年代中盤。アメリカ合衆国の中央情報局(CIA)とソビエト連邦のソ連国家保安委員会(KGB)は、核兵器拡散をたくらむ謎多き国際犯罪組織の存在に気付き、この組織を制圧するために、長年の政治的対立を超えて手を組むことになった。 …
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裏切りのサーカス TINKER TAILOR SOLDIER SPY〔2011〕

東西冷戦下の1970年代。 イギリス秘密情報部にいる二重スパイの「モグラ」を探し出すため、引退させられた元幹部の諜報官が、その任務のために呼び戻される。 日本では2012年公開の映画だったんですね。 ひっさびさに観ましたが、“あー!先に原作読めば良かったかもー!”と、思ったことをスッカリ忘れてました。 ジ…
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写真展『伝説の映画スターたち、オードリー等』【Art Gallery M84】

先日観てきました。 1920~1970年代の洋画が好きな方に、ぜひ見てほしい写真展です。 展示数は多くなかったですが、初めて見る写真もいくつかあり、お客さんも少なめで静かでしたので、ゆっくりじっくり鑑賞できました。 サイトの写真展の紹介にもありますが、日本では初の展示となるオードリー・ヘプバーンが映画『クオ・ヴァデ…
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招かれざる客〔1967〕

黒人医師ジョンはハワイで知り合った白人女性ジョーイと人種の壁を越えて結婚を誓い合い、互いの両親の許しを得るためサンフランシスコのドレイトン家を訪れる。 最初戸惑っていたジョーイの母も、娘の喜ぶ様子を見て次第に祝福する気になるが、父マットの心境は複雑だ。 やがて、ジョンの両親プレンティス夫妻もかけつけるが、彼らも息子の相手が白人と…
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The Shape of Water〔2017〕

舞台は1962年、東西冷戦下の米国・ボルチモア。言葉を持たない女性と、南米の海から連れてこられた不思議な生きものが紡ぎ出す愛の物語。 予告編からもう涙ぐんで観ておりましたが、本編でもやはり泣きました。 本作の映画ポスターが内容の全てを語っていますが、それでも自分の目で見届けることができて良かったです。 設定…
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健康で文化的な最低限度の生活〈6〉〔柏木ハルコ〕

生活保護に関わるケースワーカーとして日夜、働く新卒公務員・義経えみる。 アルコール依存症の疑いがあると診断されたえみるの担当受給者・赤嶺さん。 急性膵炎で入院した彼に「禁酒して体を治そう」と提案するえみるだが、飲酒と荒んだ生活はおさまらない… 赤嶺さんを理解しようと「断酒会」を訪れたえみるは、アルコール依存症が病気だと分かり始…
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HANA-BI〔1997〕

テレ東の大杉漣さんの追悼放送されていたのを先ほどまで観ておりました。 大杉漣さんがこの世にいないことが今も信じられません。 今年も訃報が多くて滅入ります。 しかも、いい役者さんばかり… さて、少し感想を。 『HANA-BI』は北野映画で一番好きなのですが、内容をほとんど忘れておりました。 主人公の…
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キングスマン THE GOLDEN CIRCLE〔2017〕

ショーマンもいいけど♪キングスマンもねっ♪ 観てきました!2回目! 初っ端からドカーーーーンッと来て、最後までスピードを落とさない映画ってイイですな! 最高ー! 下の画像は、新所沢レッツシネパークさん制作の『キングスマン THE GOLDEN CIRCLE』のポップです。 映画愛の詰まっている作品でしょ…
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ゆれる人魚 原題:CORKI DANCINGU 英題:The Lure 〔2015〕

肉食人魚の姉は人間界の男に恋をしてしまい、妹は人間界の男は、あくまでも捕食の対象としてしか見ていない。 この肉食人魚姉妹の運命やいかに…。 映画『ゆれる人魚』は、アンデルセン童話「人魚姫」をアレンジした肉食人魚姉妹のホラー・ミュージカルです。 でも、それほどミュージカル♪ミュージカル♪してないです。歌は良かったですが。…
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バグダッド・カフェ ニュー・ディレクターズ・カット版〔2008(本国公開年:1987)〕

ドイツからの旅行者ジャスミンは、アメリカ旅行中に夫とケンカし車を降りてしまう。 ラスベガス郊外のモハーヴェ砂漠の中にあるさびれたモーテル兼カフェ兼ガソリンスタンド《バグダッド・カフェ》にたどり着いたジャスミンは、しばらく逗留することにした。 しかし、ここにはいつも不機嫌な女主人のブレンダや、カフェの敷地に住み着いたルーディなど、…
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ブラッド・ダイヤモンド Blood Diamond〔2006〕

アフリカのシエラレオネ共和国での内戦での、「ブラッド・ダイヤモンド」(紛争ダイヤモンド)を巡る人間たちを描いた映画。 公開当時、「この映画でディカプリオはアカデミー賞を獲る!」と思いました。 Facebookのお友達に教えてもらったのですが、 「この映画で、オスカーを獲れなければ一生獲れない」とまで、当時言われ…
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グレイテスト・ショーマン THE GREATEST SHOWMAN〔2017〕

観てきました! 昨年大ヒットした『La La Land』と同じ高揚感を予告編から味わえたので、“これは早いトコ観に行かねば!”と思い、いそいそと映画館へ出向きました。 歌、ダンス、音楽、演出は観る前から“イイに決まってる”と思っていましたが、ここまでダイナミックで迫力あるショーアップされた映画になっているとは予想…
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スリー・ビルボード〔2017〕

ミズーリ州の田舎町。7か月ほど前に娘を殺されたミルドレッドは、犯人を逮捕できない警察に苛立ち、警察を批判する3枚の広告看板を設置する。 彼女は、警察署長を尊敬する彼の部下や町の人々に脅されても、決して屈しなかった。やがて事態は思わぬ方へ動き始め……。 先週の土曜日に観てきました。 “多分、白黒はっきりしないで終…
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ギルバート・グレイプ〔1993〕

先日、午前十時の映画祭にて鑑賞してきました。 TOHOシネマズ日本橋のシアター6は、ほぼ満席。 午前十時の映画祭で200席以上入るシアターを使えるなんて、ジョニー・デップとディカプリオ出演作だからでしょう。 『ギルバート・グレイプ』のようなミニシアター系作品を大きな映画館で観られる日が来るとは思ってなかったので、有難かった…
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大魔神〔1966〕

戦国の頃、丹波・花房家は、家老の大館左馬之助とその一味の謀反で幼い忠文と小笹を残して滅ぼされた。 二人は巫女の信夫の下に身を寄せ、お家再興の機をうかがった。 左馬之助ら悪の勢力が栄え領民たちが困窮を極める中、左馬之助は領民の厚い信仰の的であった魔神像をも破壊しようとする。 ユダヤの伝説「巨人ゴーレム」にヒントを得た特撮戦国時代…
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NHKスペシャル 未解決事件 File.6 赤報隊事件

1987年に起きた赤報隊事件。 『NHKスペシャル 未解決事件 File.6 赤報隊事件』は、事件について知らない世代の方でもわかりやすい内容のドラマになっていたと思います。 (自分は記憶のあやふやなところが多かったので、事件関係のサイトなどで予習しておきました) 出演者の演技はもちろん、ドラマ全体の演出も良かった…
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推定無罪〔1990〕

ハリソン・フォード主演によるサスペンス。 首席判事補・ラスティーは、不倫関係にあった同僚の女性が殺害された事件を担当することになるが、自分が容疑者として逮捕されてしまい…。 ひっさびさに、ハリソンの『推定無罪』を観ました。 主人公が……だった、ことは覚えていましたが、まさか、最後が……だったとはスッカリ忘れてま…
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写真展 オードリー・ヘプバーン【日本橋三越本店】

案の定、大盛況の写真展でした。 映画撮影中の合間に撮られた写真や、夫のメル・ファーラー氏との写真なども多く、いくつかは初めて見るオードリーの写真もあったので、それだけでも写真展へ行って良かったと思いました。 しかしー。 先日の土曜に映画二本観てから行ったせいか、午後は大混雑でした。 オードリーの写真展なのだか…
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アニー・ホール〔1977〕

午前十時の映画祭にて、劇場初鑑賞。 ウッディ・アレン好きの友人に薦められて以来、ん十年ぶりの鑑賞でした。 やはりおもしろい映画でした。 登場人物たちの会話のやり取りもテンポ良くて楽しいし、知的で洒落てる大人の恋愛映画でした。 “恋愛もの”は外国映画にかぎりますね。 西洋の方々は恋愛上手だからなのか、『ア…
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キングスマン THE GOLDEN CIRCLE〔2017〕

秒速でアガるどころか、音速でアガりました! (つくづく“前作観ておいて良かった!”と、思いました) もう最高でしたね! こんな映画を待っていた! “カッコイイ!アクション”シーンも最高ですが、“父と息子”のようなハリーとエグジーも個人的にはめっちゃツボです。 うあーーーーーっっ! もう一回観たい! …
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謹んで哀悼の意を表します

【訃報】漫画「オールドボーイ」「リバースエッジ 大川端探偵社」の原作者・狩撫麻礼さん死去 ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00010002-bfj-ent 映画化された「オールドボーイ」が一番有名作かもしれませんが、この方の原作では特に「天使派リョウ」が好きでした。 今…
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キングスマン The Secret Service〔2014〕

現在、二作目のゴールデンサークルが公開されてますね。 一作目を観なくても楽しめるタイプの映画のように見えますが、 “コミックの翻案物だし、一作目を観ずに二作目を観るということは、例えるなら「ドラゴンボール」の単行本7巻あたりから読むのようなものかも?” と思い、DVDにて鑑賞しました。 鑑賞後、この作品を…
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シンシナティ・キッド〔1965〕

年は若いが、無類の勘と度胸で、ミシシッピ川流域一帯にシンシナティ・キッドの異名をはせるポーカーの勝負師がいた。 彼が名人位獲得の野心に燃え、30年にわたるタイトル保持者に挑戦することになった。 頭脳と運と気力の限りをつくす大手合わせをクライマックスに、勝負師に寄せる女の愛の悲しさを描く。 大昔、観たように思い込んで…
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パディントン〔2014〕

午後ローの録画分をやっと観ました。 いつか観てみたいと思っていた映画でした。 が! 最初の数分は主人公のパディントンが“トラブルメーカーのウザイ奴”にしか見えなくて、“どうなることやら?”と思っていましたが、ニコール・キッドマン演じる悪役のミリセントが登場した途端、話が面白くなってきて、最後まで無事観ることができま…
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K-9/友情に輝く星〔1988〕

荒くれ者の刑事マイクと人間嫌いのK-9課(警察犬課)の警察犬ジェリー・リーが凸凹コンビを組んで麻薬事件を解決する様をコミカルに描く。 犬好きのハートくすぐること間違い無しの映画。 テレ東のサタシネで放送されたのを、懐かしさのあまり録画してしまいました。 “戌年になったら観よう”と楽しみに保存していたのです。 …
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欲望という名の電車〔1951〕

ニューオーリンズを舞台に、落ちぶれた大地主出身の女性が、妹のステラと夫のスタンリーが住むアパートに居候し、隠していた過去を暴かれ、破滅するまでを描く。 久しぶりに鑑賞しましたが、以前観た時より胸にズシリと来ました。 実際、自分の周囲にいたら迷惑千万な主人公のブランチ。 没落しても浮世離れしているお嬢様な…
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哀愁〔1940〕

ヴィヴィアン・リーの映画の中で一番好きな作品です。 彼女自身も出演映画の中で一番好きだという話を後で知り、とても嬉しくなりました。 『哀愁』の主人公マイラは綺麗で可憐で、一途で意地らしい女性。 クローニン大尉が一目惚れするのも納得。 世界がひれ伏す美貌を持ちながら、どこか不器用で損な性分のマイラ。 マイラの…
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アンダルシアの犬〔1929〕

ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリが、アバンギャルドな映像表現を貫いたシュルレアリスムの映像詩。眼球を剃刀で切り裂かれる女や、路上に切り落とされた手首を見つめる女装の男など、悪夢のような映像が断片的に積み重ねられていく。 約15分の短編映画『アンダルシアの犬』のワケのわからなさ、嫌いじゃないです。 むしろ好きです…
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砂漠のシモン〔1965〕

砂漠にそびえ立つ柱の上で、レタスだけを食べ日々神に祈りを捧げているシモン。悪魔の誘惑をはね除けながら6年6週と6日もの間修行に励む彼は、一段と高い別の柱に移り新たに修行を開始する。 あらすじ通り、キリスト教の修行者が主人公の話です。 主人公のシモンは塔に一人立ち、全ての欲を断ち切り、祈りを捧げます。 しかし、そ…
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皆殺しの天使〔1962〕

オペラ観劇後に晩餐会が催された邸宅。20人のブルジョアが宴を楽しんでいる。 夜が更け、やがて明け方になっても、誰も帰ろうとしない。次の夜が来ても、誰もが帰らない。 皆、帰る方法を忘れたか、その気力も失われたかのように客間を出ることができないのだ。 召使いも去り、食料も水も底をつく。何日間にもわたる幽閉状態が続き、人々の道徳や倫…
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君の名は。〔2016〕

地上波初登場を録画し、本日初観賞しました。 綺麗で瑞々しく純粋な少年少女の物語でした。 高校生特有の生臭さが足りないという感想も見かけましたが、「ファンタジー映画」なので、そういうトコは見せなくてもイイと思います。 絵も綺麗だし、話も綺麗。 音楽も物語にハマっているし、ヒットした理由がわかったような気がし…
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黒い十人の秋山

録画分をやっと視聴。 現在公開中の『オリエント急行殺人事件』よりおもしろいと思いました。 でも、秋山さんの出番がぜんぜんぜん!少ないように見えてしまいました。 いや、実際は出ずっぱりなんだろうけど、でも足りない! もっと見たかった! 深夜帯なのと、秋山さんの負担を減らすためもあるかもしれないけど…
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オリエント急行殺人事件〔2017〕

今年の映画初めに『オリエント急行殺人事件』を観賞。 (館内は満員御礼でした) しかしー。 ちょっと……期待し過ぎたかもしれないです。 先に観た方々のレビューにもありましたが、旧作のようなワクワク感が伝わってこなかったんです。 旧作の方は、ン十年前にテレビで何度か放送されるたびに、楽しみに観ていたのを懐か…

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湯を沸かすほどの熱い愛〔2016〕

先ほどまで、録画しておいた地上波初登場『湯を沸かすほどの熱い愛』を鑑賞しておりました。 口コミで評判が広がった理由と、タイトルの『湯を沸かすほどの熱い愛』の意味と、宮沢りえちゃんと杉咲花ちゃんが母子役にキャスティングされた理由がわかりました。 良い映画でした。 なんの準備もなく観ていたら、途中でオイオイ泣いてし…

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憑かれたポットカバー:クリスマスのための気落ちした気色悪い気晴らし〔エドワード・ゴーリー〕

「我はありもしなかったクリスマスの幽霊である」ゴーリー風味にアレンジされた『クリスマス・キャロル』。 オールカラー絵本。 2015年に発行された本なのに、買ったのは2016年で、実際に読了したのは2017年になってしまいました。 内容は上記の紹介通りです。 「聖なる夜のクリスマス」をゴーリー風に皮肉っ…

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ミステリマガジン 2014年12月号

感想アップするの忘れてました。 2014年の年末、書店で購入しようと思っていたのに、大手書店でも既に完売していて、密林で買い求めたのでした。 (展覧会の会場で買っておけば良かったと、ホント後悔しました) マガジンの4分の1がゴーリーの特集なので、読み応えありました。 もう少しカラーページがあったら良かったのに、と…

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未知との遭遇・デジタル特別版〔1977〕

テレ東で深夜放送されていたのを観ました。 “何でこの時期に?”と思いましたが、「未知との遭遇」40周年記念ソフトが発売されるからなのですね。 長時間映画ですが、深夜の放送分はいい感じに短くなってて観やすかったです。 (正直、内容をスッカリ忘れてたから楽しめたのもあります)

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STARWARS/最後のジェダイ〔2017〕

んもーーー!!!!! 話がとっ散らかり過ぎ!!!!! 前作ラストのルークがカッコ良かったから、エピソード8に関しては期待していたのに、見事に裏切られました。 自分が予想していた内容“ルークがレイをビシビシ鍛えまくる”じゃなかったから期待ハズれに感じたのもありますが、もうキャラの性格も能力もブレブレだと思い…
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進撃の巨人〈24〉〔諫山創〕

エレンらの住むパラディ島の外には、他の人間が住む世界が広がっていた。 その中の一国「マーレ」は諸外国との戦争中。苦戦を強いられる中、彼らはパラディ島に攻め入り「始祖の巨人」を手に入れる決意を新たにする。 ここにもまた、必死に生きる子供たちの姿があった……。 ライナー達の過去がさらに掘り下げられているからか、23巻よ…
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